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ベビーカー選びの心構え

そのトキメキも一つの「機能性」

800台を実際に押し較べてみてわかったのは、ベビーカー選びのポイントは「赤ちゃんの乗り心地」だけでなく、「押す親のストレスレスを考えた最適なバランスで選ぶ」です。

はじめての人にはただでさえ大変な育児。
できるだけ心に余裕を持って、子どもとの生活を楽しみたいものですよね。

ベビーカーで気持ちよく眠ってくれる・おとなしくしてくれる・楽しそうにしてくれるのは理想ですが、そうならないケースも多々見られます。

その原因の一つが、それを押すママやパパが、とにかく疲れている。

育児全般もそうだけれども、
やれベビーカーが重すぎたり、
軽くても押しづらかったり、
荷物のやりくりができなくてホトホトこまり果てたり、、

大階段を目前にリベルと立ち尽くす

いろんな辛さが表情の変化に繋がり、その何気ない気分の落ち込みや疲れが伝われば子どももシアワセでなくなる=不安=(泣)みたいな場面は少なくないと思っています。

それを押す親が満面の笑顔で、疲れもなく、気持ち良く押せていれば最高です。
親の体調が良ければ! 心に余裕があれば! きっと赤ちゃんもシアワセなはず。

私はそれを目指したいです。
大事なのはあなたがまず快適に操作できること

あなたが一番大事なのです。

では、どんなモノを選べばいいでしょうか?

  • 雑誌に真実のレビューは載っていますか?
  • ネット上のランキングサイトは誰が書いていますか?
  • 本当に押し比べた実際の体験(YouTube)に基づくものでしょうか?
  • 売れ筋ランキングにマッチするほどあなたは一般的なユーザーなのでしょうか?
  • アフィリエイターの売りたいものに誘導されていませんか?

本当の一番は、実際に押し較べてくること。

けれども、そんな時間がどうしても取れない、
そんなに数を比較して周れない・・・

そんな人のために、実際に数多くのベビーカーを実際に押し比べ、現地の販売員さんの声からママ友・パパ友からのヒアリングまで混じえた管理人が綴るリアルなレビューを参考にしてもらえればと思います。

結局、全部試した人が「何を選ぶのか?」に興味がある人へ。

運営者

執筆

ベビーカージャーナリスト

ベビーカーを14年間で800台以上押し比べてきた体験談を紹介。年間約100件の購入相談に応える。講談社のWebメディアでベビーカー記事監修など

RISU

見習い

初産の妻のためにベビーカーを勉強中♂

とあるリス園の出身。妻メーサが少し早めの里帰り出産で実家へ帰ったため時間ができたのでベビーカー調査に乗り出す。代官山を練り歩いていたところ隊長(管理人パパ)と出逢い、話を聞くうちに感銘を受けて弟子入り

ベビーカーを巡る旅について

リアルに試してきたから言える真実をメーカーに忖度せず語ります・・・
他の一般的なサイトで基礎知識を得てからでないと、記事の一つひとつを初心者が読んでも混乱するかもしれません。

そしてベビーカー選びって知識を溜め込みすぎても沼るものです。

最後は「押し試してみたい…」「けれど最寄りの販売店に欲しいブランド商品がない」で困ったら相談してくれたらいいでしょう。

\ えっ!?本当に押し比べてるの・・・ /

\ 14年間で800台以上押し比べた /

管理人パパ流の選び方

赤ちゃんの寝顔

いつか父になる息子へ

「パパならこれを選ぶけどな・・・」というものを忖度なしに選んだよ。
お嫁さんのタイプにもよると思うから、しっかり話し合って決めたらいいよ。

ベビーカーの価格は日割りで考える

ベビーカーの使用期間って正味どれくらいだと思う?
毎日使う人もいればそうでない人もいる。

パパがこれまで250人以上の親御さんたちの購入相談に応じてきた経験から見えてきたのは、実質の稼働期間は平均すれば2年分程度ということ。

365日✖️2年🟰730日
1日あたりで考えると、
10万円のものなら約137円
5万円のものなら約68円
3万円のものなら約41円

自分にとってその価値が1日あたりいくらなのか?
そこが大事。

ベビーカーの便利も日割りで考える

ベビーカーの機能のちょっとした差。
どれだけストレスがかかっていると思う?

「あぁ、この長い階段で誰か他の人が持って上がってくれるなら●●円払えるわ…」
「折りたたみに時間がかかるけど子どもから一瞬目を話すのが心配。誰か見てくれるなら●●円払えるのに…」

もしそれに100円払ってでも「便利を買いたい」「安全を買いたい」と思ったら、
1日1回、そんな場面があるとすれば利用期間で合計73,000円の差になるね。

初期費用よりも生涯価値で選びたいもの。

予算や玄関スペースの問題、そしてデザインに惹かれてなどいろいろ手を出したくなると思うけれどパパの個人的な感想としては「後で買い直したくなる」または「隣の芝生が青く見える」ようなプチ後悔が生じやすいから気をつけて。

育児がはじまった後、パパ友やママ友ができたらたくさんの情報が入ってくる。
ベビーカーの使い心地なんかも特に。

それらの情報を得ながら賢くなるのもいいけど、できるなら無駄な出費を抑えて嫁さんと子どもに遣ってあげて欲しい。

卒業予算7万円について

パパの経験上、ベビーカーにかけるお金として7万円ぐらいみておいた方が安全。
典型的なのは5万円前後でファーストベビーカー(1台目)を買って、1歳半~2歳前後で1万円前後のセカンドベビーカー(2台目)を追加購入するというパターン。

ベビーカーでのお出かけ時には、ベビーカーフックやカップホルダー、急な雨に備えるレインカバーとか他にもちょこまか欲しくなるオプション品があって、その購入にお金がかかるから、1万円程度予算をあてておくといいよ。

やりすぎカップホルダー

で、結局合計7万円かな。

もちろんファーストベビーカーとセカンドベビーカーを兼用したようなベビーカー(例:バタフライ)を買って、1台で済ませるというのも悪くないな。

これ以上の金額となると、

  • ファッションの一部の要素をあげていく=気分の問題<でも大事やな>

または、

  • 双子・年子のための二人乗り、三人乗りなど特殊用途を追い求めた結果

ということになる。

その場合は、7万円以上の予算を正当化できる場合もあるよ。

あと7万円以下でベビーカー卒業までの予算を考える場合は、

  • 押しやすさ(押しづらさ)と
  • 子どもの姿勢&好奇心への寄り添い

に少し工夫が必要になるとパパは思っている。

ダサいフットマフはいらない

ちょっと押すのが大変だったり、荷物があまり入らなかったり、背もたれを起こしきれなかったり、いろいろ「う~ん」と悩まされることも出てくるとは思うけど、そこはパパの子どもだから工作と同じように工夫して解決して欲しいな。

ただまぁ、メインで押すのがお嫁さんならシンプルに、

  • 単純に良いもの
  • お嫁さんのテンションが上がるもの(自分も大切に)

を選ぶほうがいろいろ考えずに楽だけどな(笑)

産後はいろいろ出費もかさむから、節約したい気持ちはイタいほどパパにもわかる。
家族の将来を思うからこその「節約の方向で…」はあるよな。

ただベビーカーは消耗品と違って、長ければ4年間も使う常用車(乗用車)。

しっかり考えてな。

家族

ベビーカーはいつから使える?

国内・海外ベビーカー A形・B形・C形 いつから使う?

《基本編》3分解説「えっ!日本だけ?」
ベビーカーのA形・B形・AB形&C形のナゾを理解する

管理人パパ

世間一般で使われている「◯型」は正しくは「◯形」です。血液型表記と混同しないでね。

時間のない人、要点だけササっと知りたい人のために3分で解説します。
ポイントは3つです。

  • AとかBとかは日本の独自基準
  • A形は新生児*からOK、B型は7ヶ月からOK
  • B形には赤ちゃんに必要な保護性能が省かれて気軽に使える

「マジで!」日本独自基準なり

SGマークを発行している団体が作りました。
海外製ベビーカーには適用されません。
詳しい基準内容はこちらにあります。

委員メンバーは、日本育児、ピジョン、コンビ、エアバギー、カトージ、アップリカという日本のベビーカーメーカーから満遍なく構成されていました。

ということは?

2)「どこを読んでも分かりにくいぞ!」それぞれの特徴は?

A形生後1ヶ月から最長で48ヶ月(4歳)まで
シートは150度以上倒れるもの=寝んねできる。
B形生後7ヶ月から最長で48ヶ月(4歳)まで

つまり、

  • A形=ほぼ新生児から使えるように水平リクライニングできるもの
  • B形=腰が据わって以降から使えるもの

という緩い基準しかありません。

重さやサイズ、両対面式とかは意外にも関係ありません。

では、「AB形っていうのも聞くけど?」ですが、同SG基準は改訂を繰り返しており、現在の基準ではA形に含まれて分類されています

最近の人気は、生後1ヶ月から長く使えるA形ですが、「そんな小さいうちは外出を控えたい」と心配の方や「抱っこ紐で生後6ヶ月まではいける」と体力自慢の方は、生後7か月ごろまでベビーカーを買わずに「ファーストベビーカーとしてB形を購入」というケースも珍しくありません。

C形ベビーカーを提唱しています

C形=持っていこうか迷う時期にもあると嬉しい

このブログ独自の新基準=東京ベビーカーDB基準では「C形」を提唱しています。

C形とは幼児期後半の2歳から卒業にかけての、体重が増し増し、乗り降りも増し増し、「ベビーカー必要?一応持っていこうか?」に応えてくれるベビーカーたちのことです。

B形ベビーカー(生後7ヶ月ごろから~生後18ヶ月までに機能価値大)
C形ベビーカー(生後18ヶ月以上からベビーカー卒業までに機能価値大)

この時期も丸っと含めてB形とされることが多かったのですが、生後6ヶ月頃から使えるものとベビーカー卒業間近の2歳後半から3歳過ぎにかけての体格差は大きく、分けて考えたほうが使いやすい&無駄な書い直しを減らせると感じました。

つまり念の為持って出かけても邪魔にならない&負担が少ない or 空で押すは羽目になってもそれなりに機能する(キャリーワゴンがわり、、)ものたちを別枠で考え直しました。

すると先の基準はこうなります。

  • A形=ほぼ新生児から使えるように水平リクライニングできるもの
  • B形=腰が据わって以降から使えるもの
  • C形=歩きが期待できるけれど念の為持って出かけたいもの
豆知識:A形って新生児に対応してなかったの!?

国内ベビーカーの製品安全基準がSG基準
SG基準では新生児OKは謳われていない
生後28日(新生児期)以降からとある。
コンビやアップリカやピジョンのベビーカーを見てみるとA形はどれも「生後1ヶ月~」と書かれであるのだ。
けれど、「新生児~」と書かれてあるものも我々はよく目にする。

おかしくないか?

調べてみたら以下の理由によるみたい。

  • 国内以外の基準に準拠した海外ブランドのものである(例:欧州 EN基準)
  • 販売店がやっちゃってるだけ(小売担当者の知識不足で生後1ヶ月と新生児を混同)

もしくは裏技的に「ベビーシートを装着すれば(トラベルシステム)、新生児にも対応しているんだけどもね、、」を当たり前に売り文句にしているような商品ぐらいだろう。

ややこしい話はこれぐらいにして、この2つだけ覚えておくことにする。

  • 国内メーカーのベビーカーには単体で新生児に対応したA形はない
  • 海外メーカーのベビーカーの中にはコットが装着できるタイプに新生児対応がある

日本では少ないフラットに寝かせられるコットの利用。
それを条件に生後28日未満(新生児)でもベビーカーに乗せられるちゅうことやね。

それだけ新生児というものはデリケートだし、ママも赤ちゃんも安静が一番ということ。
「どうしても・・・」という場合は特に欧州系のブランド商品に頼りたい。

3)「勝手に鎖国しないで!」最後に注意点を

個人的にこのA・B・AB形という基準、「必要かな~?」と思ってしまいます。

だって、

  1. 海外ブランドのベビーカーはこの基準で分けてない
  2. できないのはなく、日本用にわざわざ作らない
  3. するとA・B・AB形で比較するリストに入らない
  4. 国内メーカーのものだけで独占されてしまう
  5. 結果、秀逸な海外製ベビーカーの情報が埋もれてしまう

と思うから。

ということで、ベビーカーを選ぶ際は、A形(AB形)・B形を基準に探すのは止めたほうがいいでしょう。

海外ブランドのベビーカーの安全性は、それぞれの国で認められた基準がありますし、日本でも有名なモデルはそれらの国で安全性を認められたものが多いです。

逆に言うと、それだけ性能面で世界に受け入れられているものだからこそ、日本でも代理店として手を挙げるところがあるのであり、国内に代理店を持つ海外ブランドに関しては安全性能を心配しすぎる必要はないかと思っています。

管理人パパ

ただし、並行輸入品だけは注意。しっかりリコール対応ができるか購入前に確認しておきましょう。

RISU

読者は何も考えなくても隊長↑が海外のブランドも勝手にAとかBに分けてくれているから大丈夫です。

解説動画をつくりました

動画で紹介したチャートは以下でダウンロードできます。

画像をクリックするとPDFが開きます。
印刷して使ってもらってもOKです。

画像をクリックするとPDFが開きます
管理人パパ

あなたにぴったなベビーカーが見つかりますように

ベビーカーは何歳まで?いつまで乗れる?

4歳から5歳, 6歳, 7歳頃まで長く使えるベビーカーの実際

管理人パパ

一般的には3歳まで。昔はそれ以上まで乗せていると恥ずかしいと言われたが…

わたしの三児の育児とベビーカーの経験では、

  • 2歳頃には乗り降りも増えてきて(歩くから)
  • 3歳頃では空のベビーカーを押すことも多く
  • 4歳なら万が一(テーマパークなどイベント外出で)寝たら…の保険用に

といった使い方をした。

周りを見ていてもこのような使い方が6、7割かと思う。

生後3ヶ月

残りの約3割がどう違うかというと、

  • ベビーカー大好きっ子で4歳過ぎてもなかなか降りたがらない
  • 時短や安全上の理由でママ・パパが子を長く乗せたい
  • 体調が悪そうなので体力を節約するために

が多いように感じる。

ここは関わり方でなにが正しかろうが変わる部分。

一方、一般的なデータとして「みんなは何歳で卒業したか?」が知りたくならないだろうか?

ある。

2歳半

最もサンプル数が多かった(1,000*)アンケートを楽天ママ割が行ったものに見つけた。

https://event.rakuten.co.jp/family/story/article/2022/stroller/
*サンプル数が1,000件あると標本誤差は2%以内に収まるため信頼できるといえる

このデータによると、

A型・B型ともに卒業時期

「2歳」という回答が最も多く

「3歳」がその次

という結果だった。

ここはトイレなんだわ(3歳)

実際に、

長男が生まれた2012年から今の三男(2024)まで、街角でベビーカーを押す両親、そしてそこに可愛く乗せられている子どもたち乗らずにベビーカーを押している子どもたちを見てきた10年以上の実感としては、

  • 2歳後半で4割卒業(40%)
  • その後3歳までに3割卒業(30%)
  • 最後の3割(4歳以上)が先の理由に挙げたとおりで残っている(30%)

という印象だ。

当たり前だけど理由は「子どもが歩きたがったから」がほとんど。

あとは

  • ベビーカーが悲鳴をあげた(耐荷重不足で押しづらい・壊れた)や
  • 大きい子どもを乗せていて自分(親)が恥ずかしく感じたからなど

でも個人的には、そういう世間的な認識を十分に分かったうえで

世の中のそれぞれの家庭独自の都合というものはきっとあるだろうから

まだなんとかいける(4歳)
フォックスからシートを外して寝かせたまま家の中へ
管理人パパ

4歳ってもう大きいけど、わが家の中では末っ子なのでいつまでも赤ちゃん気分が抜けない(ワシが)

ここは柔軟に考えて

  • ママが少しでも自分のペースを優先して(外出のスピード感・交通安全)で長く乗せたい
  • 体重がある子どもだからもう出先で抱っこなんて絶対無理!を心配して長く乗せたい
  • 下肢にハンディキャップがあるがまだ福祉バギーを使うほどの体格ではないから長く乗せたい

に寛容な世の中であって欲しいと願っている。

管理人パパ

実際にわたしへの購入相談依頼で福祉バギー代わりに選んで欲しいといったケースも2件ぐらいありました

こんな歳になっても乗せていて恥ずかしい…は軽く限界突破

子どもの成長の読んだベビーカー選びのポイント

子どもの成長スピードは様々。

大きめの子もいれば、小さめの子もいる。
小さめの子でも活発なら肉付きがよくなり(筋肉)、体重は重くなる。

そんな様々なお客様のタイプに一概に「長く乗れる」とはメーカーも言えまい。

メーカーが長く乗れるベビーカーであることをうたえる唯一の方法はシートの耐荷重能力を説明することのみ。

例えば、ベビーカーを探し始めたアナタはこんな表記を目にしたことがあるだろう。

生後1カ月~36カ月 (体重15kg以下)

国内メーカーのベビーカーに多い。

一方、こんな表記も見かける。

生後1ヶ月〜22kg(4歳ごろまで)

前者は国内メーカーのベビーカーに多く、後者は海外ブランドのものに多く見られる。

ベビーカー選びのほとんどがこの2パターンのいずれかになる。(B型なら生後6, 7ヶ月~)

つまり、

体重(耐荷重)対象年齢
国内ブランドに多い15kgまで3歳まで
海外ブランドに多い22kgまで4歳まで

これが基本中の基本だ。

そしてここからが応用編。海外ブランドの場合(グローバル市場でたたかっているメーカー)、各国の子どもの年齢別身長は様々になるので「●歳まで」という表記をしないことがある。

それに対して、私たちができることは、我々の子どもの年齢別標準体重とベビーカーの耐荷重を照らし合わせて期待できる利用年齢の限界を知ることだけ。

例えば医学博士など専門家がサポートする成長の専門サイト「スクスクのっぽくん」から年齢別身長データを引用し、年齢別に求めたい耐荷重能力を計算してみる。

■ ベビーカーの耐荷重と年齢の関係表(引用元データより算出)

平均体重(男女)メーカー年齢表記
3歳15.2kg15kg以下
4歳17.3kg18kg以下(国内)
22kg以下(海外)
5歳
実質的な限界ゾーン
19.7kg
6歳22.6kg
メーカー表記の限界値
7歳25.4kg25kgまで
8歳28.8kg
9歳32.6kg
参考:https://www.suku-noppo.jp/data/average_weight_boy.html

表をよく観察すると、メーカーが表記している重量に余裕を持たせていることがわかる。
これはシートの下カゴ(荷物かご)の積載可能重量を含めた考え方によるものだ。

参考までに。

4歳以上向けの選び方

耐荷重の表記だけ見ていたらドツボにはまりやすい
長くなった脚をどう考えるか?がポイント

4歳、5歳というと脚もずいぶんと長くなっているので寝たときにその脚が地面に引きづられないかが課題になる。

三輪ベビーカーのように姿勢はやや後傾するが脚を前に投げ出せるタイプ*ならそのリスクも少なくなる。

*参考:5歳が乗車例

ただし、それでもある一定ラインを超えると前輪に足が巻き込まれるようなリスクは残るだろう。

国内にこの条件を満たせるベビーカーは少なく(たしかに耐荷重は22kgだが子どもの体格を受け止められるスケールのものは限定される)、大目にみてバタフライ程度。

なお、このカテゴリーで両対面式を挙げること自体がナンセンスなのかもしれないが、私が子どもたちを乗せていて5歳が乗っても運搬可能レベルだったものはバガブー フォックスぐらい。

どちらもハイシートなのでそれはもう目立ってしまうのだけれども、それほど長く乗り続けられるということ=剛性の高さからくる重さのデメリットをそこで帳消しにしてくれる点は強調しておかなければならないだろう。

これぐらいのレベルになると将来売却してバタフライ再購入の軍資金にすることが可能だ。

管理人パパ

仮定の話なので無理は禁物

(左)バタフライ (右)エアプラス

細かいところだが膝下の余裕はバタフライの方が大きい。

逆にエアプラスの方が足置き場に足裏が接地するのが早いだろう。

ただそこについてもバタフライはレッグレストでその1~2歳の中間年齢の課題を吸収しているところが魅力である。

(左)バタフライ (右)YOYO

こちらも上と同様。

どちらの方が長い時期に渡って足を投げ出せるかは明白。

バタフライは他社の競合モデルよりもやや全長が長めである点に操舵感の点で不安に感じる人は少なくない。

ただそこには幾つもの「なぜならば…」があるのがこのブランドの魅力だと感じている。

管理人パパ

実は日本では4歳を超えて、5歳以降まで長く使えるベビーカーが少ない

4歳以上乗せの利用イメージ例

現在はAmazon.comから直接個人輸入ができないが、いつかできるようになった日のための予備リスト

【耐荷重:34kgまで】BOB Gear Revolution Flex 3.0利用イメージ
【耐荷重:34kgまで】Joovy Zoom360利用イメージ
【耐荷重:25kgまで】UPPAbaby G-LUXE利用イメージ
【耐荷重:23kgまで】UPPAbaby MINU V2利用イメージ
【耐荷重:22kgまで】CYBEX BEEZY利用イメージ
【耐荷重:22kgまで】Summer Infant 3Dlite+利用イメージ

または国内で調達が容易な

【耐荷重:22kgまで】バガブー バタフライ2利用イメージ)(利用イメージ
【耐荷重:22kgまで】バガブー ビー6利用イメージ
【耐荷重:22kgまで】エアバギー フロムバース利用イメージ

管理人パパ

YouTubeで海外ベビーカーも含めて調べたい場合のおすすめの検索ワードは「stroller weight capacity heavy kids Big kids」。でもかなり熟達した見極めが必要になる

RISU

Bugaboo ButterflyとUPPAbaby MINUの比較記事はこちらで~す

管理人パパ

どちらも素晴らしいけれど、私はバタフライ2に軍配を上げる

ここは目的によってかなり正解が変わるところなので購入相談室を利用してもらったほうが安全かと思います。

福祉用なのか、ジャンボキッズなのか、ただのベビーカー好きのお子の延長乗せなのかで正解は様々なところ。

しかし、福祉用なら足を投げ出せるタイプ(Ridge)が個人的には良いかなと。

足先が車輪に巻き込まれないようなものを選びたい。

長く使えるベビーカー選びのポイント

  • 自分たちのライフスタイルを読めているか?
  • 将来の子どもの成長(身長・体重)を読めているか?
  • 故障の際に直せるものか?

ライフスタイルを読む

  • 車を使いますか?
  • 電車、バス、タクシーの利用はどうでしょうか?
  • 自宅周辺での利用が多いですか、それとも月の半分は遠出していますか?

長く乗れるということはそれだけ頑丈ということです。

頑丈さ=耐久性を求めると堅くて重くなります。

移動手段や利用シーンを読みながら、どこまでのサイズ・重量が許容範囲なのかを明らかにしておきましょう。

故障時のアフター品質で読む

ベビーカーを長く使いたい?

長く乗る・使うということは付き合いが長くなるわけです。

そうなると一度ぐらいは不具合(故障)に見舞われることもないとは言えません。

そんな時に安心なのが、製品保証の長さと販売店のサポート品質。

できることなら、2年以上の製品保証期間と高いショップ評価の付いたお店から買うべきです。

また、長く乗れるベビーカーの多くが海外メーカーのモデルになりますが、国内市場においては需要の小さなマーケットです。

有名ブランドがあまりカバーしない分野ですから、どうしても取り扱い点数も少ない。

海外には沢山のモデルがあることを知っているのに悔しい!と思うでしょう。

そんな人でもおすすめは国内に正規販売代理店があるところから買うことです。
販売後製品のアフター窓口を引き受けている会社です。

確かに楽天市場やAmazonでもベビーカーの並行輸入品を取り扱うお店は少なくないですが、できる限り総輸入代理店が明確なブランドからおすすめします。

また、Amazon.comに代表される海外のECサイトから個人輸入する手もありますが、送料や関税などにかかる支払い手数料と本体価格の合計で比較検討すると良いでしょう。

この手数料がばかにならない!

今は便利な時代で、世界各国のAmazonから海外ブランド商品を注文することが可能になりつつありますが、個人輸入するとおおよそ製品本体価格の30%ほどの手数料がかかることを覚悟しておいてください。

またお金の問題を解決できたとしても、勝手系個人輸入では製品保証を受けるにも一苦労。
やはりできる限り正規店からの購入をおすすめします。(海外で直接買い付ける場合も同じです。)

さて、それではいよいよ年齢別のベビーカーを紹介していきます。

下記の年齢別ベビーカーの一覧では、メーカー公式サイトの制限年齢と耐荷重(平均体重)に差があった場合にメーカーがうたう制限年齢を優先*してリストしています。
*逆に「15kg(4歳ぐらい)」という基準を無視するような表記のものはリストから対象外にしています。

以下はメーカーの表記から。
しかし参考程度に留めて置かなければならないだろう。

実際はこどもの脚の長さや座高、下肢の強さなど考えなければならない要素は耐荷重以外にも多い。

以下は見直し予定

管理人パパ

以下に分類したがメーカーの耐荷重表記を鵜呑みにしたら地雷を踏む

【耐荷重分類】国内で購入可能なベビーカー(715台)

まとめ

4歳以降というとベビーカーから降りて歩き回り、疲れたから戻ってくるという断続的な使い方が多くなっていると思う

しかし、子どもの成長や環境を十把一絡げに決めつけることはできない

ベビーカーに長く乗り続けたい・乗らせてあげたい理由は様々だから

耐荷重能力の高さが謳われているベビーカーなんていくらでもある

しかし、問題は「それ、押しやすいの?」「重くなった子ども乗せて段差で前輪持ち上げられるの?」「長くなった脚どうすんの?」などいろいろある

ここでざくっとカタログ的にいろいろ見比べたら、あとは近所の販売員さんに詳しく聞いてみるといい

そこで気づけばいい

カタログ・スペック情報だけの知識をため込んでも何もわかっちゃいなかったということに

大きい子用のベビーカー探しはそこからが始まり

だから、ファーストベビーカーでいきなりここを検討するだけ無駄なんだわ

難しいけど、楽しいかもしれない

一番、確実な方法を最後に一つだけ挙げるとするならそれは

街ですれ違った大きな子を乗せたベビーカー(親子)を見つけて

それがいい感じ(素敵)だったら、それを聞けばいい

このひと手間の勇気が、数万円の無駄を避けることにつながる

管理人パパ

ぶつかって得た情報の価値は高い

4歳3ヶ月をフォックスカブに乗せてディズニーはギリいけた
木もれ話

年末のディズニーシーはクリスマスを外しても大混雑。園内はバリアフリーになってはいるものの、人混みがすごいからなかなか通常階段を横断して上り下りするスロープ使いは大変だった。それでもこの大型機の座面の高さはコミュニケーションが楽しく、荷物かごも大きくて満喫できた。4歳でもパークで1日は体力が持たない。園でお昼寝している時間帯にはゼンマイが切れるもの。そんな時でも恥ずかしげもなくゆったり寝かせてあげられる強さがこのクソ重な大型機の魅力だなと痛感したのだった。コンパクトタイプのほうがきっと便利ではあるけれど、重くても押し心地が軽いほうが押す人の体力としては奪われなくていいことも再確認できた。

追記:福祉バギーとしての話

福祉バギー(子ども用車椅子)の代わりとして使えるベビーカーを探している人も読んでいるくれているらしい。

私自身、2025年はキッズフェスタを訪問し、子どもの福祉用具やサービスに関する知見を深めてきた。

それはなぜか?

先ほど挙げたとおり、身体的障害・ハンディキャップを持つ児童の相談としてベビーカー選びを迷われている方からの相談が増えていたからだ。

そして見えたこと。

三男(4歳7ヶ月)を乗車させてみて分かったこと。

これは私の意見だが、プレ福祉バギーに選ぶべき現状の最有力手は今年発売されたばかりの『バガブー バタフライ2』になる。

  • 姿勢の介助(上体のアップライトポジション)
  • 長くなった脚の収まり方(足置き場までの長さと角度)
  • 耐荷重性能と走破性(体重が増えても押し心地の軽やかさが変わらない)

以上の点での有利が見えた。

希望を言えば、もう少しだけフットステップの奥行き幅が取られて、足裏を接地する安定感があればよかったが、5~7歳になるとベビーカーの車幅からどう足が大股ではみ出して垂れ下がらないかのほうが重要になっているだろう。

そこは公式オプション品の範囲ではないのでそれぞれに工夫が必要になってくる。

それでもバタフライ2が間違いないと感じる有利が見えたのでここに書きとどめておく。

ちなみにこの件に関して、実際に3歳過ぎのお子様と次のベビーカー(福祉バギー)への乗り換えを検討中のママさんから実際に相談を受けたことがある。

身体障害手帳がないため、福祉用具の給付の対象外になっていて、愛の手帳だけでは重度でも対象外と言われてしまったケースだった。

この場合、自腹で福祉バギーを購入するのは大変なので中古市場をチェックしながら7歳頃までやり過ごせて、しっかり使いやすいベビーカーを探すことになるが今回はバタフライ2をおすすめして、結果的に予算などの関係からバタフライ1を購入したと連絡を受けた。

バタフライ2が発売されてから、マークダウン(定価値下げ)も大きいし、バンパーバーのプレゼントだってある。

管理人パパ

それもまた正解だと感じた在庫僅少になってから価格がまた戻ってきてしまったのでこの価格なら私はスルーする

ちなみに、2番手にそのバタフライ1を挙げるなら、三番手は米国のUPPAbaby MINU V3になるだろう。

米国生まれの最強コンパクト背面式ベビーカーで、走破性は◎。

しかし足置きまでの角度が窮屈に思うのでバタフライの次点とした。

管理人パパ

バタフライとは差があると感じる

だれかこの目的で探している人がいたら、そっと教えてあげてほしい。

身も蓋もない話

先々までちゃんと「坐る」ことを考えるなら

  • 子どもの体重が増えても押しやすいもの
    →ハイシートは高重心になり操舵感はかなり悪くなる
  • 座高が伸びてもホロ天井に後頭部を擦らないもの
    →ここが高すぎると小柄ママならベビーカーに隠れる
  • 脚が伸びても姿勢くずれがおきないもの
    →足置き場がないと引きずる・ずり落ちる
  • 背もたれの角度がしっかり起こせるもの
    →何のために大きい子を乗せるか?の理由次第

は当たり前に必要

そうなると重くなる
そうなると誰も欲しがらん

けれど、4歳までならなんとか乗れるコンパクトもある
それが、リベル

だから、かぶる

最高のベビーカーであるかどうかは別として
使える!と言われるゆえんである

機能だけで評価するなら、これが最高のベビーカーとは言い難い
ただ、使える

あったらあったで4歳まで困らない

評価に困るベビーカーだけど

\ 2026年9月18日更新 /

ランキング

ランキング画像

本日のおすすめはコレ

「ライフスタイルによって、その人にとっての最適なベビーカーは違うでしょ?」が持論。

だからランキングなんてつけられないと考えてきた。

しかし、そのライフスタイルの数だけ100個で1000個でもタイプ別のベストを提案して見せればいいんじゃないかと思った。

手っ取り早く、できるだけ毎日更新したい。

タイプ別部門

管理人パパ

ベビーカー市場は2ヶ月程度で順位の大変動がおこりがち

世間の評判と私の評価に乖離あり部門

ここは少し話して大丈夫かを入念に考えてから公開予定

A形背面式(高級)部門

総合力ならバタフライ2、かわいいのはYOYO5、軽めなのはエア2、スタイリッシュなのはコヤ、カッコいいのはフェイム キャビン。上位2モデル以外はどれもハンドル高さが欧州基準なのか高すぎる設定で小柄さんには不利。国内未発売としてUPPAbaby Minu V3にも注目したい

A形背面式(一般)部門

本当は両対面式にしたかった人があえてここを選ぶ理由として価格、軽さ、手軽な操作感などがある。4万円台以下で買えるこのジャンル商品はその人の狙いによって価値は大きく変わるので順位付け不能。あくまでも参考程度に

B形/C形・セカンドベビーカー部門

子どもの成長フェーズや、どこで使うか?の使い方次第で何を上位にすべきかは大きく変わる。だからこのカテゴリーで期待される利用場面で汎用性の高いモデルを上位に挙げたが下位にも尖った良さがある

荷物かごの耐荷重・空間容量の最高部門

どれも空間容量45L以上のバカでか荷物かごを持つツワモノたち。これぐらいの能力があるとヨガマットを4本運びながらだとか、サークル活動を主催する側の簡単なキャリーワゴン用途でも使いやすい

背が高い人が押しやすい部門

Bリーグの渡邊雄太選手、MLB大谷選手、マンCのアーリング・ハーランド選手が使うモデルなどを中心にセレクト。国内未発売だとここにUPPAbabyのVistaやCruzが入るし、背面式だとTRVL lxフェイム キャビンを入れてもよかった

海外旅行におすすめ部門

海外旅行で勝手知らない道・出たとこ勝負の場面では、階段などでベビーカーを担がないといけない場面を想定しておくと安心。リベルは手軽で良いけれど、ショルダーストラップが無い点が難点。最も万能選手はYOYOで、海外で最悪紛失したり、乗り捨てることも考えるとJeep アドベンチャー程度がいい。Jeepは私もシンガポール旅行で利用していた。

A形両対面式シート付け替え型(大型)部門

横幅60cmを超える大型機では圧倒的な走りの満足度をその引き換えに得たい。総合力No.1はFOX、坂道の多いエリアは電動アシスト付きのe-プリアム。プリアムの見た目の満足感は他を大きく凌ぐ。ここにヌナは入らない。エクスプローリーを入れても良かったがストッケの製品開発は親会社NXC売りの都合によりYOYOが最優先でこちらのリニューアルが遅れているように見える。リニューアルがあれば入る。国内未発売ならUPPAbaby Cruzがこのクラス

A形両対面式シート付け替え型(コット別売)部門

コットスタイルを楽しむなら腰をかがめるローシートよりもハイシートでなければ意味がない

A形両対面式シート付け替え型(一般)部門

走破性能は「イクサ 、エリプト > メリオ」、日本人体型にバランス良く見えるのはメリオ優位。この部門は評価しづらいが、最も妥協できない価値(走行性、サイズ感、開閉操作のしやすさ、デザインなど)で決めてしまうしかない。個人的にはイクサ・シリーズ、エリプトはルーチェよりもバランスが良いと感じるが割高に感じる

A形両対面式ハンドル切り替え型部門

ピジョン ランフィが年内で廃番となることから後釜のスゴカルRに期待だがさてバランスがどうなるか?全体的に車体のきしみはコンビ > アップリカだと感じる。この部門は1~2年前の型落ちモデルを選んでできるだけ安く買うのがおすすめ。毎年の大きな機能アップデートよりも値下がり幅が大きい

機内持ち込み可能なベビーカー部門

各社「機内持ち込み可」を謳うベビーカーは多いけれど、それは国際基準のIATA適合という最低限のハードルを満たしているだけであって、実際の航空会社の手荷物サイズ規定はもっと厳しい。搭乗ゲートまで来て、ゲートチェック(ゲート預かり)になっては困る!というシビアな状況をクリアできるものはこの5つ

3万円以下で選ぶA形部門

型落ちモデルなら、この価格帯が期待できるA形ベビーカーも、オート4キャス機能を除いたクソ押しづらいモデルを除いた面々で探そうとなると至難の業。3万円以下で程よい機能性を手に入れたい場合は何かを妥協しなくてはならない。荷物かごの大きさ、走破性の良さなどなど。そんな中でも妥協の少ないモデルたち

パパが持つとご機嫌なA形部門

私もパパだけれど、男性で特別対面式(両対面式)を望むような人は少ないように思う。常に向き合っていないと不安かどうかよりも、子どもと一緒に眼の前に広がる同じ景色を楽しみたい。押しづらいのもゴメンだし、ブリブリかわいいデザインもゴメンだ。背面式タイプを中心に男前でガジェット感のある面々

シーン別ベスト

いま注目のデザイナーズ・ベビーカー最高部門

バガブー X ステラ マッカートニー コレクション

けれど、費用感は相場の倍程度。数量限定販売の希少性をどこまで評価するか次第

やっと授かった我が子に全力で臨む最高部門

フォックス 5 リニュー

けれど、いくら頑張っても玄関スペースに制約(1.5畳分は欲しい)があれば選べない

2歳/3歳時期の海外旅行に安心できる高級機部門

YOYO5

けれど、荷物カゴの収容力の低さから子一人時期に限定されるかも

東南アジアへ連れて行くならまず考えたい部門

リベル

けれど、アユタヤで天空の寺院を巡るなら肩がけるYOYOの方が上。もっと言うとJeepバギーの方が上の可能性も

パパが在宅ワークでツーオペ育児が楽しい部門

ビー6(廃番)

けれど、車では折りたたみ後の自立性が悪く、寝かせて積むので腕力必要

軽量両対面シート付け替え(電車多様)部門

メリオ カーボン

けれど、郊外利用ではスタイルの良さが生きず且つ走破性に不満

軽量両対面シート付け替え(電車ほぼなし/車)部門

イクサ ネクスト

けれど、標準的な駅改札幅にスタックしてしまう

軽量両対面シート付け替え(電車あり/徒歩中心)都心部門

イクサ スイブ

けれど、「それサイベックス?」と何度も聞かれる

軽量両対面シート付け替え(電車あり/徒歩中心)郊外部門

エリプト

けれど、幌に撥水性なし。雨が振ったら即レインカバーで対策を

都会的な町並みにマッチ部門

ミオス スタイル

けれど、対面式で電車移動が多いなら折りたたみが面倒

都心のド真ん中に自宅あり。ベビーカーは多台持ちが前提部門

プリアム/e-プリアム

けれど、渋谷/赤坂/白金台など坂が多いとe-プリアム(電動アシスト付)が必要

両対面式でハンドル切り替えタイプ部門

スゴカルR

けれど、あいかわらず走破性は草でメリオよりちょい下

両対面式でバス移動がメインでシングルタイヤじゃなきゃ嫌!部門

スゴカルR

けれど、車を多用する人には積み込みにくい大きさに注意

湾岸エリアのタワマン住まい部門

ドラゴンフライ プラス

けれど、ちんまい店舗売り場のすり抜けは苦手

田園調布や芦屋市南部の日本のビバリーヒルズ部門

フォックス 5 リニュー

けれど、車移動や公共交通機関用にセカンドベビーカー購入が前提

公共交通機関利用も多く堅実に長く使える部門

バタフライ2

けれど、「対面式にならないから」なんて泣き言無用で

長い階段で肩がけするなら最高部門

YOYO

けれど、長い階段がない or 開閉操作が多い都心の地下鉄構内には他の正解がある

リベルと2台買って5万円以内ならA形はこれで部門

エアスキップ ライト

けれど、後輪のサスペンションが効きすぎてハンドリングにグニャッと感あり

圧倒的なデザイン性のトラベルシステム&コンパクト部門

フェイム キャビン

けれど、オリジナルシートの着脱方法が複雑で手先が器用でないと難しい

三輪高級部門

エアバギー

けれど、両手折りたたみだから大雨の中で車に積み込む作業は大変

三輪コスパ部門

ライトトラックス 3 DLX

けれど、折りたたんでも自立しない。だから安い

コスパがおかしいファースト&セカンド兼用部門

クイッド2α

けれど、荷物かごは小さく、荷物のハンドル掛けに工夫が必要

飛行機利用&車移動が多い人の上級トラベルシステム部門

コヤ スタイル&G3(ベビーシート)

けれど、コヤ一台のみでベビーカーを卒業しきるには不安がある

子どもが踏まれても赤ちゃん連れで外食デート部門

ドゥーナ

けれど、サスペンション無しで悪路は苦手で利用期間も短めで高価

遅れてやってきた第二子に新調してあげようか部門

オルフェオ

けれど、下の子が長女なら短めの幌で遮れない日差しが気になる

サイベックスの本気に触れてワクワクしたい部門

プリアム&G3

けれど、人に見られる仕事(プロ意識)がないと無駄が多い

いまバタフライ2を持っていて2歳差を狙ってる部門

The Stroller Sling

けれど、ベビーカー用ハンモックシートはシンプルに危険

2026年注目のデザイナーズベビーカー部門

Bugaboo x Stella McCartney

けれど、フォックスサイズなので取り回しに課題

火山が噴火した!土石流から逃げてとりあえず避難所へ部門

リベル

けれど、大きな荷物を一緒には連れていけない。まずは命最優先

ディズニーランドで最高に便利だった部門

フォックス 5 リニュー

けれど、超絶混んでいたりパートナーなしのワンオペでは難所も

混雑したディズニーランドで安心・便利部門

バタフライ2

けれど、盗難防止アイテムを備えていないと駐車心配かもね

自転車の前カゴに積んでもなるべく安全に移動部門

gb Pockit Air All Terrain

けれど、リクライニング機能は無し。1歳まで待つべし

バタフライ2を避けたい人のポスト・バタフライ部門

UPPAbaby Minu V3

けれど、Amazon.comから個人輸入か台湾旅行で購入

管理人の三男がオムツで立って指差しリピした部門

フォックス 5 リニュー

けれど、公共交通機関の利用頻度高ければサイズ感が心配

第二子が長女!手元にリベルしか残っていない部門

バタフライ2

けれど、リベルで乗り切れないこともないので高額

購入を1台だけに抑えて絶対4歳(卒業)まで使いたい部門

バタフライ2

けれど、「対面式にならないから」なんて泣き言無用で

新生児からの二人乗りで最高部門

ドンキー6

けれど、日本国内では6(2026)発売は見送られている

双子で新生児からの二人乗りで最高部門

ドンキー6 ツイン

けれど、日本国内では6(2026)発売は見送られている

双子で新生児から二人乗りのトラベルシステムで最高部門

ドンキー6 ツイン + Turtle Air

けれど、どちらも日本国内での販売は見送られている

新生児からの二人乗りのトラベルシステムで1歳まで最高部門

サイベックス ガゼル S + クラウドG3 ×2

けれど、1歳を過ぎてからのシートアレンジに姿勢の無理が伴う

双子・年子・2歳差兄弟の二人乗りコンパクト最高部門

UPPAbaby Minu Duo

けれど、1歳を過ぎてからのシートアレンジに姿勢の無理が伴う

レンタルするより安く済む1歳までのバス移動部門

エアスキップ ライト

けれど、頭部保護の為か後輪サスが効き過ぎて体重が増えると操舵感が悪くなるので乳児期専用機としてがおすすめ

子二人以上にペットも相乗りでお出かけ部門

ワンダーフォールド W4 Elite Pro

けれど、三辺合計は3m超えで重量は20kgオーバーとクソ重い。押し出すと重さをそこまで感じないが近隣づかいに限定される

人気ブランド紹介&レビュー

高級ベビーカーっていくらから?

一時話題になりました。

ベビーカーを800台以上押し較べてきた私の見立てでは、それは8万円からです。
なぜならベビーカーの購入が複数台におよんだとしても7万円台で卒業できるものだから。
それを超えた金額を一台に投入するのは贅沢品のゾーンに入ることを意味します。

ただひたすらにそれだけです。

A形ベビーカー
(両対面式など)
B形ベビーカー
(主に背面式)
高級ベビーカー目安8万円以上6万円以上
該当ブランド例Bugaboo、Cybex、Stokke、Nuna、Airbuggy、Joolz、doonaBugaboo、Nuna、Stokke、Joolz
チャイルドシートラボ
廉価でコスパの良いブランドは?

高級を話したならこっちも伝えなければと。

廉価=安い≠安物です。
安くても立派に使えるベビーカーはあります。

A形で安いというと2~3万円台までを言うでしょうね。

国内メーカーなら発売から2年を経過したあたりの型落ち商品がうまくいけばこの価格帯で買える場合もあります。

それはつまり2年前の最新モデルです。
上手に自分を納得させられれば卒業までのコストを抑えられますよ。

A形ベビーカー
(両対面式など)
B形ベビーカー
(主に背面式)
廉価ベビーカー目安4万円未満3万円未満
該当ブランド例国内メーカーの型落ち、Joie国内メーカーの型落ち、Jeep、ディアベビー

レンタルするより安い3万円以下のベビーカー
型落ちのベビーカーを安く買う攻略法

バガブーのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)30台
ドラゴンフライ プラス X ステラ マッカートニー2026年9月 · 9.9kg
【単発企画】フォックス 5 リニュー X ステラ マッカートニー2026年9月 · 12.3kg
ドラゴンフライ プラス キャリーコットセット コンゲススロイド2026年6月 · 10.5kg
ドラゴンフライ プラス コンゲススロイド2026年6月 · 9.9kg
フォックス 5 リニュー コンゲススロイド2026年6月 · 12.3kg
ドラゴンフライ プラス キャリーコットセット2026年6月 · 10.5kg
ドラゴンフライ プラス2026年6月 · 9.9kg
ドラゴンフライ(グラファイトシャーシ/グレーメランジファブリック)2025年5月 · 9.9kg
ドラゴンフライ(グラファイトシャーシ/ミッドナイトブラックファブリック)2025年5月 · 9.9kg
ドラゴンフライ(ブラックシャーシ/グレーメランジファブリック)2025年5月 · 9.9kg
ドラゴンフライ(ブラックシャーシ/ミッドナイトブラックファブリック)2025年5月 · 9.9kg
フォックス 5 リニュー(グラファイトシャーシ/ムーングレーファブリック)2025年3月 · 12.3kg
フォックス 5 リニュー(ブラックシャーシ/ヘリテージブラックファブリック)2025年3月 · 12.3kg
フォックス 5 リニュー(グラファイトシャーシ/ヘリテージブラックファブリック)2025年3月 · 12.3kg
ドラゴンフライ(グラファイトシャーシ/ミッドライトブラックファブリック)2024年9月 · 9.9kg
ドラゴンフライ(ブラックシャーシ/ミッドライトブラックファブリック)2024年9月 · 9.9kg
【単発企画】フォックス 5 ノワール リミテッドエディション2024年9月 · 12.2kg
フォックス 5(グラファイトシャーシ)2023年3月 · 12.2kg
フォックス 5(ブラックシャーシ)2023年3月 · 12.2kg
【廃番傾向】フォックス カブ2023年3月 · 11.2kg
ドンキー 5 ツイン(グラファイトシャーシ)2022年2月 · 14.9kg
ドンキー 5 ツイン(ブラックシャーシ)2022年2月 · 14.9kg
ドンキー 5 デュオ(グラファイトシャーシ)2022年2月 · 14.9kg
ドンキー 5 デュオ(ブラックシャーシ)2022年2月 · 14.9kg
ドンキー 5 モノ(グラファイトシャーシ)2022年2月 · 12.3kg
ドンキー 5 モノ(ブラックシャーシ)2022年2月 · 12.3kg
【廃番傾向】ビー62021年3月 · 10.5kg
【廃番傾向】ビー62021年3月 · 10.5kg
【廃番傾向】ビー6(シルバーシャーシ)2020年10月 · 10.5kg
【廃番傾向】ビー6(ブラックシャーシ)2020年10月 · 10.5kg
背面式(A形)4台
バタフライ2 X ステラ マッカートニー2026年9月 · 7.3kg
Kith for Bugaboo Butterfly 2 Travel Stroller2026年6月 · 7.3kg
バタフライ2 コンゲススロイド2026年6月 · 7.3kg
バタフライ22026年2月 · 7.3kg
背面式(B形)1台
バタフライ2024年9月 · 7.3kg
【廃番】アントA形両対面式

サイベックスのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)47台
e-プリアム スタイル フレーム(ローズゴールド)&シート&プリアム スタイル シートパック2026年5月 · 15.2kg
プリアム スタイル2026年5月 · 12.9kg
ミオス スタイル2026年5月 · 9.8kg
メリオ カーボン(2026)2026年5月 · 5.9kg
メリオ カーボン(2026)アカチャンホンポ限定2026年2月 · 5.9kg
メリオ カーボン(2025)2025年4月 · 5.9kg
メリオ カーボン(2025)アカチャンホンポ限定2025年2月 · 5.9kg
【単発企画】ミオス JS CAR2024年6月 · 10.2kg
ガゼル S2024年2月 · 12.9kg
ガゼル S シートユニットセット2024年2月 · 16.9kg
メリオ カーボン(2024)2024年2月 · 5.9kg
メリオ カーボン(2024)アカチャンホンポ限定2024年2月 · 5.9kg
【単発企画】プリアム FE La Parisienne2023年10月 · 13.2kg
【単発企画】ミオス FE La Parisienne2023年10月 · 10.2kg
eプリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP2 シートパックJP4 FE ロックスター2022年11月 · 15.5kg
プリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP4 シートパックJP4 FE ロックスター2022年11月 · 13.2kg
ミオス シートパックJP3 FE ロックスター(クロームフレーム)2022年11月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 FE ロックスター(マットブラックフレーム)2022年11月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 FE ロックスター(ローズゴールドフレーム)2022年11月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3(クロームフレーム)2021年12月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3(マットブラックフレーム)2021年12月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3(ローズゴールドフレーム)2021年12月 · 10.2kg
eプリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP2 シートパックJP42021年12月 · 15.5kg
プリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP4 シートパックJP42021年12月 · 13.2kg
eプリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP2 シートパックJP4 FE スプリングブロッサム2021年11月 · 15.5kg
プリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP4 シートパックJP4 FE スプリングブロッサム2021年11月 · 13.2kg
ミオス シートパックJP3 FE スプリングブロッサム(クロームフレーム)2021年11月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 FE スプリングブロッサム(マットブラックフレーム)2021年11月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 FE スプリングブロッサム(ローズゴールドフレーム)2021年11月 · 10.2kg
eプリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP2 シートパックJP4 FE シンプリーフラワーズ2021年6月 · 15.5kg
プリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP4 シートパックJP4 FE シンプリーフラワーズ2021年6月 · 13.2kg
ミオス シートパックJP3 FE シンプリーフラワーズ(クロームフレーム)2021年6月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 FE シンプリーフラワーズ(マットブラックフレーム)2021年6月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 FE シンプリーフラワーズ(ローズゴールドフレーム)2021年6月 · 10.2kg
eプリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP2 シートパックJP4 JS ペティコート2021年5月 · 15.5kg
プリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP4 シートパックJP4 JS ペティコート2021年5月 · 13.2kg
ミオス シートパックJP3 JS ペティコート(クロームフレーム)2021年5月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 JS ペティコート(マットブラックフレーム)2021年5月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 JS ペティコート(ローズゴールドフレーム)2021年5月 · 10.2kg
eプリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP2 シートパックJP4 by DJ Khaled2021年4月 · 15.5kg
プリアム フレーム(ローズゴールドフレーム)&シートJP4 シートパックJP4 by DJ Khaled2021年4月 · 13.2kg
ミオス シートパックJP3 by DJ Khaled(クロームフレーム)2021年4月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 by DJ Khaled(マットブラックフレーム)2021年4月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 by DJ Khaled(ローズゴールドフレーム)2021年4月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 FE ジュウェルズオブネイチャー(クロームフレーム)2021年4月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 FE ジュウェルズオブネイチャー(マットブラックフレーム)2021年4月 · 10.2kg
ミオス シートパックJP3 FE ジュウェルズオブネイチャー(ローズゴールドフレーム)2021年4月 · 10.2kg
背面式(A形)10台
コヤ スタイル2026年5月 · 7.3kg
オルフェオ(2026)2026年4月 · 6.1kg
オルフェオ(2025)2025年3月 · 6.1kg
コヤ アーバンモビリティ2024年7月 · 6.6kg
【単発企画】コヤ JS CAR2024年6月 · 6.6kg
オルフェオ(2024)2024年5月 · 6.1kg
【単発企画】コヤ FE La Parisienne2023年10月 · 6.6kg
コヤ2023年9月 · 6.6kg
コヤ FE シンプリーフラワーズ2021年6月 · 6.6kg
コヤ FE ジュウェルズオブネイチャー2021年4月 · 6.6kg
背面式(B形)3台
リベル(2026)2026年5月 · 6.3kg
リベル(2026)アカチャンホンポ限定2026年2月 · 6.3kg
リベル(2025)2025年2月 · 6.3kg
アヴィ背面式ジョギング用
【廃番】イージーS2/S B2A/B形背面式
【廃番】イージーS ツイスト2A形両対面式

アップリカのラインナップ

モデル名
三輪(A形)1台
スムーヴ プレシャス AB2023年6月 · 9.2kg
両対面式(A形)41台
カルーンエアー メッシュ AD2026年9月 · 3.9kg
マール AB2026年7月 · 7.3kg
ラクーナ クッション AI リミテッド2026年7月 · 5.7kg
ラクーナ クッション フリー AF リミテッド2026年7月 · 5.9kg
【楽天なし】ラクーナ クッション フリー プラス AE リミテッド(アカチャンホンポ限定モデル)2026年7月 · 6.1kg
ラクーナ クッション AI2026年3月 · 5.7kg
ラクーナ クッション フリー AF2026年3月 · 5.8kg
【楽天なし】ラクーナ クッション フリー プラス AE (アカチャンホンポ限定モデル)2026年3月 · 6.1kg
【楽天なし】ラクーナ ビッテ クッション<2026年モデル>(アカチャンホンポ限定モデル)2026年3月 · 6kg
ルーチェ フリー AC2026年3月 · 6.2kg
マール2026年1月 · 7.3kg
ラクーナ クッション AH2025年8月 · 5.6kg
ラクーナ クッション フリー AE2025年8月 · 5.8kg
【楽天なし】ラクーナ ビッテ クッション<2025年モデル>(アカチャンホンポ限定モデル)2025年6月 · 5.9kg
【楽天なし】ラクーナ クッション フリー プラス AD (アカチャンホンポ限定モデル)2025年3月 · 6.1kg
ルーチェ フリー AB2025年3月 · 6kg
カルーンエアー メッシュ AC2024年9月 · 3.9kg
ラクーナ クッション AG(限定モデル)2024年9月 · 5.3kg
ラクーナ クッション フリー AD(限定モデル)2024年9月 · 5.5kg
【楽天なし】ラクーナ クッション フリー プラス AC (アカチャンホンポ限定モデル)2024年9月 · 5.8kg
ラクーナエアー プラス コンパクト(ベビーザらス限定モデル)2024年7月 · 5kg
ラクーナエアー プラス2024年7月 · 4.8kg
ラクーナ クッション AG2024年4月 · 5.3kg
ラクーナ クッション フリー AD2024年4月 · 5.5kg
【廃番傾向】カルーン AB (西松屋限定モデル)2024年3月 · 3.9kg
【楽天なし】ラクーナ ビッテ クッション<2024年モデル>(アカチャンホンポ限定モデル)2024年3月 · 5.7kg
【廃番傾向】ラクーナエアー AD2023年10月 · 4.7kg
【廃番傾向】ルーチェフリー2023年9月 · 6.1kg
【廃番傾向】ラクーナ クッション AF2023年4月 · 5.2kg
【廃番傾向】カルーンエアー AD(販売店限定モデル)2023年3月 · 3.9kg
【楽天なし】ラクーナ ビッテ クッション<2023年モデル>(アカチャンホンポ限定モデル)2023年3月 · 5.7kg
【廃番傾向】オプティア クッション グレイス2022年8月 · 7.1kg
ルンルンゴー2022年7月 · 4.8kg
【廃番傾向】カルーンエアー メッシュ AB2022年7月 · 3.9kg
ルンルン コンパクト AB(ベビーザらス限定モデル)2022年7月 · 4.9kg
ルンルン AB2022年6月 · 4.9kg
ルンルン AB(イオン限定モデル)2022年6月 · 4.9kg
【廃番傾向】ラクーナ クッション AE2022年4月 · 5.3kg
【廃番傾向】ルーチェプレミアム2022年2月 · 5.9kg
【廃番傾向】ラクーナエアー AC2019年8月 · 4.6kg
施設用ベビーカー2011年1月 · 5.5kg
背面式(A形)1台
クルリー2020年8月 · 4.2kg
背面式(B形)8台
ヴィット AB2026年9月 · 5.6kg
ヴィット AB(アカチャンホンポ限定カラー)2026年4月 · 5.6kg
ヴィット2025年9月 · 5.6kg
マジカルエアー AI2024年6月 · 3.3kg
【廃番傾向】マジカルエアー フリー AB2024年6月 · 3.9kg
マジカルエアー AH2023年5月 · 3.3kg
【廃番傾向】マジカルエアー フリー2023年5月 · 3.9kg
【廃番傾向】マジカルエアー クッション AD2022年5月 · 3.8kg
【廃番】ソフィアA形両対面式
【廃番】スムーヴ スマートブレーキ ACA形三輪
【廃番】スムーヴ プレミアム ACA形三輪
【廃番】スムーヴ AEA形三輪
【廃番】イージー・バギーA形三輪
クルリーA形背面式
ルーチェA形両対面式
【廃番】ナノスマートプラスA形背面式

コンビのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)45台
スゴカルR エッグショック ZA2026年10月(予定) · 5.6kg
THE S Go DR(店舗限定モデル)2026年6月 · 5.4kg
スゴカル plus HA(AEON 限定モデル)2026年6月 · 5kg
auto N first II NC2026年4月 · 6.8kg
スゴカルL エッグショック RK2025年9月 · 5.4kg
auto N first BN2025年8月 · 8kg
スゴカルL compact エッグショック CB2025年6月 · 5.8kg
スゴカルL long エッグショック SL2025年6月 · 5kg
スゴカルL long エッグショック SL(アカチャンホンポ先行販売品)2025年6月 · 5kg
スゴカルS JA2025年3月 · 5.9kg
THE S Go DQ(店舗限定モデル)2024年12月 · 5.4kg
【廃番傾向】スゴカルminimo plus AN2024年11月 · 5.1kg
スゴカルS JA(コンビ公式ストア限定カラー)2024年10月 · 5.9kg
スゴカルS ロッタ JA×グリーンレーベル リラクシング(アカチャホンポ先行販売品)2024年10月 · 5.9kg
スゴカル plus HZ(AEON 限定モデル)2024年10月 · 5.1kg
スゴカル plus HZ(ベビーザらス 先行販売品)2024年7月 · 5.1kg
スゴカル air MN2024年7月 · 3.9kg
スゴカル LA2024年7月 · 4.6kg
【廃番傾向】スゴカルエアー tete a tete(バースデイ限定モデル)2024年7月 · 3.9kg
【廃番傾向】スゴカルα compact Cottoli(バースデイ限定モデル)2024年7月 · 5.3kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch plus ロッタ AT(アカチャンホンポ共同開発商品)2024年4月 · 5.9kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch AT2024年3月 · 5.9kg
【廃番傾向】スゴカルα compact tete a tete(バースデイ限定モデル)2023年8月 · 5.3kg
【廃番傾向】スゴカルα compact AW(AEON限定モデル)2023年7月 · 5.3kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch plus ロッタ シレナ AS(アカチャンホンポ共同開発商品)2023年7月 · 5.9kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch AS2023年6月 · 5.9kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch AS(コンビ公式ストア限定カラー)2023年6月 · 5.9kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch EX AS(トイザらス・ベビーザらス限定モデル)2023年5月 · 5.9kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch plus EX AS(アカチャンホンポ先行販売品)2023年5月 · 5.9kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch plus ロッタ AS(アカチャンホンポ共同開発商品)2023年5月 · 5.9kg
【廃番傾向】スゴカルα Light AX(バースデイ限定モデル)2023年2月 · 4.8kg
【廃番傾向】スゴカルエアー AM(アカチャンホンポ先行販売品)2022年8月 · 3.9kg
【廃番傾向】スゴカルα Light Simplight AX(トイザらス・ベビーザらス限定モデル)2022年8月 · 4.9kg
【廃番傾向】スゴカルα compact Simplight AW(トイザらス・ベビーザらス限定モデル)2022年7月 · 5.4kg
【廃番傾向】スゴカルα compact AW2022年7月 · 5.3kg
【廃番傾向】スゴカルα Light AX2022年7月 · 4.8kg
【廃番傾向】スゴカルエアー AM2022年5月 · 3.9kg
【廃番傾向】スゴカルminimo DM2021年11月 · 5.2kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch AN2021年11月 · 5.7kg
【廃番傾向】スゴカルSwitch plus EX AN(店舗限定モデル)2021年10月 · 5.8kg
【廃番傾向】スゴカルα 4キャス HT(店舗限定モデル)2021年8月 · 4.7kg
ラベリタ AL2021年1月 · 6.9kg
クロスゴー 4キャス UJ2019年9月 · 6.7kg
【廃番傾向】スゴカルα 4キャス compact HT2019年9月 · 5.1kg
【廃番傾向】スゴカルα 4キャス Light HS2019年4月 · 4.7kg
背面式(A形)2台
Age AK2019年7月 · 4.2kg
ツインスピン GC2013年8月 · 10kg
背面式(B形)11台
auto N second QC2026年8月 · 5.9kg
auto N second BQ2025年8月 · 5.9kg
【単発企画】E5系はやぶさベビーカーB形(ベビカル限定モデル・数量限定)2024年12月 · 3.8kg
【単発企画】E7系かがやきベビーカーB形(ベビカル限定モデル・数量限定)2024年12月 · 3.8kg
【単発企画】923形ドクターイエローベビーカーB形(ベビカル限定モデル・数量限定)2024年12月 · 3.8kg
Acbee plus MA2024年7月 · 3.8kg
Acbee plus MA【公式限定カラー】2024年7月 · 3.8kg
【廃番傾向】Acbee plus AO2023年7月 · 3.7kg
【廃番傾向】Acbee plus AO【公式限定カラー】2023年7月 · 3.7kg
【廃番傾向】Acbee plus AN2022年7月 · 3.7kg
F2 Limited AF2017年11月 · 4kg
【廃番】スゴカル エアー HK → スゴカル airA形両対面式
【廃番】スゴカル ハンディ MK → スゴカル airA形両対面式
【廃番】アンブレッタA形両対面式
【廃番】ロングフィット48A形両対面式
【廃番】エイジA形背面式
【廃番】メチャカーゴA形両対面式
【廃番】メチャライトA形両対面式
【廃番】アットA形両対面式
【廃番】スルーラーA形三輪
【廃番】F2 plusA形背面式

ストッケのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)2台
YOYO⁵ ヨーヨー5 AB型ベビーカー2026年9月 · 7kg
エクスプローリー X2023年5月 · 13.4kg
対面&背面(A形)1台
YOYO³ ABスターターセット(ブラックフレーム)2025年5月 · 7.8kg
対面式(A形)4台
YOYO³ 0+(ブラックフレーム)2024年8月 · 7.8kg
YOYO³ 0+(ホワイトフレーム)2024年8月 · 7.8kg
YOYO³ バシネット スタイル(ブラックフレーム)2024年8月 · 8.1kg
YOYO³ バシネット スタイル(ホワイトフレーム)2024年8月 · 8.1kg
対面&対面(A形&A形)4台
YOYO³ バシネット&バシネット 二人用ベビーカー(コネクト)(ブラックフレーム)2024年8月 · 18.8kg
YOYO³ バシネット&バシネット 二人用ベビーカー(コネクト)(ホワイトフレーム)2024年8月 · 18.8kg
YOYO³ バシネット&バシネット二人用ベビーカー(コネクト)(ブラックフレーム)2024年8月 · 18.8kg
YOYO³ バシネット&バシネット二人用ベビーカー(コネクト)(ホワイトフレーム)2024年8月 · 18.8kg
対面&背面(A形&B形)2台
YOYO³ バシネット&6+ 二人用ベビーカー(コネクト)(ブラックフレーム)2024年8月 · 16.1kg
YOYO³ バシネット&6+ 二人用ベビーカー(コネクト)(ホワイトフレーム)2024年8月 · 16.1kg
背面式(B形)5台
YOYO⁵ ヨーヨー5 B型ベビーカー2026年9月 · 7kg
ヨーヨー3 ワイルドコレクション 6+(ブラックフレーム)2025年7月 · 6.6kg
ヨーヨー3 ワイルドコレクション 6+(ホワイトフレーム)2025年7月 · 6.6kg
YOYO³ 6+(ブラックフレーム)2024年8月 · 6.6kg
YOYO³ 6+(ホワイトフレーム)2024年8月 · 6.6kg
背面&背面(B形&B形)2台
YOYO³ 6+ 二人用ベビーカー(コネクト)(ブラックフレーム)2024年8月 · 12kg
YOYO³ 6+ 二人用ベビーカー(コネクト)(ホワイトフレーム)2024年8月 · 12kg
エクスプローリー XA形両対面式
YOYO3A形対面式/B形背面式
【廃番】ビートA形両対面式
【廃番】スクート²A形両対面式

マキシコシのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)1台
レオナ22025年2月 · 8.8kg
背面式(A形)2台
オックスフォード キャビン2026年7月 · 7.9kg
フェイム キャビン2026年3月 · 8.2kg
【廃番】レオナA形両対面式
【廃番】ライカA形背面式
【国内未発売】ララA形背面式

イングリッシーナのランナップ

モデル名
両対面式(A形)3台
エレクタ 20252025年8月 · 8.7kg
エレクタ エレメント2022年8月 · 8.7kg
エレクタ2022年8月 · 8.5kg
背面式(A形)5台
スケッチ 20252025年8月 · 6.9kg
ツインスケッチ2025年8月 · 12.5kg
クイッド32025年5月 · 6.4kg
クイッド2α2024年4月 · 5.9kg
【廃番傾向】クイッド22022年8月 · 5.9kg
【廃番】アプティカA形両対面式
【廃番】トリロジーシティA形両対面式

ヌナのラインナップ

【廃番】イクサA形両対面式
【廃番】トリヴA形両対面式
【廃番】トラベルA形背面式
【廃番】タボA形背面式

ジョイーのラインナップ

モデル名
三輪(A形)3台
ライトトラックス 3 DLX2024年6月 · 10kg
ライトトラックス エア2017年6月 · 10.1kg
ライトトラックス2017年6月 · 9.3kg
両対面式(A形)6台
シグネチャー スマバギ4WDドリフト フレックス2025年11月 · 7.4kg
バーシティ2025年8月 · 20.5kg
elipto エリプト2025年5月 · 6.7kg
スマバギ メッシュ2021年12月 · 4.9kg
スマバギ 4WD2021年8月 · 5.8kg
スマバギ4WDドリフト フレックス2021年7月 · 6.8kg
対面&背面(A形)1台
【楽天なし】トラベルシステム アイ・ミューズ lx2024年2月 · 11.5kg
背面式(A形)8台
エアドリフト フレックス シグネチャー2026年2月 · 5.2kg
エアスキップ ライト2025年11月 · 4.3kg
エアツイン2025年5月 · 11.3kg
パクト プロ2025年2月 · 6.3kg
エヴァライトデュオ2024年10月 · 10.1kg
パクト2023年10月 · 6.3kg
ツーリスト2023年2月 · 5.9kg
ライトトラックス42021年3月 · 9.3kg
【廃番】エアドリフトA形背面式
【廃番】ナイトロ ラックスA形背面式
【廃番】エアスキップ メッシュA形両対面式
【廃番】ミルスA形両対面式

カトージのラインナップ

モデル名
背面式(A形)5台
タンデムストローラー シングルタイヤ2024年11月 · 10.4kg
二人でゴーDX シングルタイヤ2024年11月 · 13.2kg
yokoyoko ヨコヨコ2023年8月 · 9.7kg
二人でゴ→DX2020年7月 · 15kg
hugme Z2019年5月 · 7kg
ワゴン(B形)2台
サンポカー22025年9月 · 20kg
保育園・幼稚園向け6人乗り おさんぽワゴンカー2021年1月 · 15.5kg
背面式(B形)8台
2-Seater next 2シーター ネクスト2026年9月 · 8.3kg
breeze(ブリーズ)2026年6月 · 5.2kg
TATAMY(タタミー)2026年4月 · 5.7kg
TOBERU(トベル)2025年5月 · 5.7kg
二人でゴー リミテッド2025年4月 · 10.1kg
二人でゴー2025年2月 · 10.2kg
3人乗りベビーカー2025年1月 · 17.2kg
4人乗りベビーカー2024年12月 · 20.5kg
モデル名
両対面式(B形)1台
On The Go オン・ザ・ゴー2024年9月 · 8kg
【廃番】ハグミーZA形背面式
【廃番】ミニバギA形背面式
【廃番】かるいdeちゅ メッシュB形背面式

ドゥーナのラインナップ

モデル名
対面式(A形)1台
doona i (ドゥーナi)2023年12月 · 8kg

J is for Jeepのラインナップ

【廃番】Jeep 1941A形背面式

ジュールズのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)1台
【廃番傾向】ハブ プラス2021年1月 · 11kg
背面式(A形)2台
エア22025年9月 · 6.5kg
エア プラス2025年4月 · 6kg
【廃番】エアB形背面式

アッパベビーのラインナップ

【国内未発売】ミヌ V2B形背面式

シルバークロスのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)3台
Breez ベビーカー+キャリーコット セット2026年6月 · 11.6kg
Breez ベビーカー2026年6月 · 10.8kg
Dune2022年11月 · 12.5kg
背面式(A形)4台
CLIC2026年3月 · 6.5kg
Nia ベビーカー2026年2月 · 7.3kg
Nia ベビーカー+キャリーコット セット2026年2月 · 9.6kg
JET2022年8月 · 6.6kg
【廃番】ウィング2A形背面式

べべロードのラインナップ

モデル名
背面式(B形)2台
R12025年7月 · 5.2kg
R1(連結タイプ)2024年5月 · 10.5kg

メルセデス・ベビーのラインナップ

スーリーのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)1台
Shine(シャイン)2023年10月 · 9.8kg
三輪(B形)1台
Urban Glide(アーバングライド) 32024年5月 · 11.9kg

ペグペレーゴのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)1台
シティーループ2025年8月 · 8.7kg
背面式(A形)1台
ヴォロ2025年8月 · 5.4kg
【廃番】ブック 51A形両対面式
【廃番】シーA形背面式
【廃番】セルフィーA形背面式
【廃番】ピリコミニA形背面式
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コサットのラインナップ

モデル名
背面式(A形)6台
ウッシュ42025年5月 · 8.4kg
ヨー2024年9月 · 7kg
【廃番傾向】ウッシュ32022年6月 · 7.2kg
SUPA3 スパ2021年1月 · 9kg
ウッシュダブル2021年1月 · 11kg
ユーダブルユーミックスストローラー2020年12月 · 6kg

リッチェルのラインナップ

モデル名
背面式(A形)3台
スプレ2019年7月 · 5.7kg
コアラクーン2018年4月 · 6.7kg
カルガルー ファースト2017年4月 · 3.9kg
背面式(B形)5台
LOGOS ツーリングバギー2025年8月 · 5.6kg
プチポルテ2019年12月 · 5.3kg
リベラ ルーチェ2019年3月 · 4.9kg
カルガルー2017年5月 · 2.8kg
カルガルー プラス2017年4月 · 3.5kg
【廃番】ノシェルA形両対面式
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グレコのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)3台
シティ スター GC(イオン限定モデル)2023年6月 · 4.3kg
【廃番傾向】シティ スター GB2020年9月 · 4.3kg
シティライト R アップ2015年5月 · 4.8kg
背面式(A形)1台
デュオスポーツ2018年9月 · 10.1kg
背面式(B形)1台
ルームフォーツー2018年5月 · 12.2kg
シティ ゴーA形両対面式
シティライト RA形両対面式
シティトレック GBA形三輪
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日本育児のラインナップ

モデル名
背面式(B形)2台
kinderwagon DUOシティHOPⅡ2025年12月 · 10kg
【廃番傾向】シットアンドスタンド スマートライド2020年1月 · 11.6kg

ディアベビー(ベビーザらス)のラインナップ

モデル名
背面式(B形)3台
コンパクトベビーカー2024年9月 · 6kg
ベビーバギー プラス2024年8月 · 4.2kg
ベビーバギー2024年8月 · 4.2kg
【リコール】IベビーワンハンドスリーA形三輪
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ピジョンのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)12台
ランフィ リノン 9 RB6L2026年4月 · 5.9kg
フェリーチェ2025年6月 · 5.4kg
エパ2025年3月 · 6.9kg
エパ(アカチャンホンポ限定カラー)2025年3月 · 6.9kg
ランフィ RB52025年2月 · 5.9kg
ランフィ リノン 8 RB5L2025年2月 · 5.9kg
【廃番傾向】ランフィ リノン 8 RB4L2024年4月 · 5.9kg
ランフィRB アップ)2024年2月 · 5.8kg
ランフィ RB32023年3月 · 5.7kg
ランフィ RB3(ベビーザらス限定カラー)2023年3月 · 5.7kg
ノートアール NB0-R2022年9月 · 7.9kg
スート SB22022年7月 · 5.4kg
背面式(B形)9台
ビングル BB62026年3月 · 3.9kg
ビングル BB6(アカチャンホンポ限定カラー)2026年3月 · 3.9kg
ビングル BB52025年3月 · 3.9kg
ビングル BB5(アカチャンホンポ限定カラー)2025年3月 · 3.9kg
ビングル BB42024年3月 · 3.9kg
ビングル BB4(アカチャンホンポ限定カラー)2024年3月 · 3.9kg
【廃番傾向】ビングル BB32023年4月 · 3.9kg
【廃番傾向】ビングル BB32023年4月 · 3.9kg
【廃番傾向】ビングル BB32023年4月 · 3.9kg
【廃番】フィーノA形両対面式
【廃番】パタンA形背面式
【廃番】パルスキップA形三輪

JTC BABYのラインナップ

モデル名
三輪(A形)1台
スマイビー FB2018年7月 · 7kg
背面式(A形)3台
スマイビーTWIN-C 2024年12月 · 14.6kg
スマイビー コンパクト NEO2023年9月 · 6.8kg
スマイビー TWIN2022年4月 · 11kg
背面式(B形)3台
ポケットバギー2024年4月 · 5.8kg
おんぶっこバギー2018年7月 · 3.6kg
ベビーバギー MA-o2018年7月 · 3.8kg

キス・ベビーのラインナップ

モデル名
背面式(A形)1台
AB型ベビーカー スリールストローラー2024年8月 · 3.3kg
背面式(B形)2台
BBライトストローラー2025年3月 · 5.6kg
B型ベビーカー スリールストローラー2024年8月 · 5.3kg

マウンテンバギーのラインナップ

モデル名
三輪(A形)2台
スイフト2017年5月 · 9.1kg
ミニ2017年5月 · 7.6kg
両対面式(B形)1台
コスモポリタン2022年7月 · 13kg
背面式(B形)2台
ナノ2018年3月 · 5.9kg
ナノデュオ2018年2月 · 9kg

ヤトミのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)1台
ファーストベビーカー CLASSIC2025年7月 · 5.3kg
背面式(A形)2台
emio2025年12月 · 5.8kg
AUTOONE ベビーカー2025年4月 · 6.6kg
背面式(B形)1台
ウォークフィット2024年10月 · 6kg

ネビオのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)1台
トウニー2025年6月 · 8kg
背面式(B形)1台
アミティエF2021年4月 · 9.5kg

アイデスのラインナップ

モデル名
背面式(B形)1台
ゴー・カーゴ 2-way ベビーカー2020年9月 · 10.5kg

アイリスプラザのラインナップ

モデル名
背面式(B形)2台
TWINベビーカー STM2024年11月 · 10kg
アルミバギー2024年2月 · 3.8kg

ハミルトンのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)1台
T12025年12月 · 8.9kg
背面式(A形)1台
X1 Plus2025年12月 · 7.5kg

フォッパペドレッティのラインナップ

モデル名
両対面式(A形)1台
ティックトック2024年12月 · 9.8kg
背面式(A形)2台
ライク2025年6月 · 7.8kg
チャオ2025年2月 · 5.6kg

ワンダーフォールドのラインナップ

モデル名
ワゴン(B形)1台
W4 Elite Pro2024年10月 · 23.3kg

【ブランド別】人気ベビーカーレビュー&ランキング

「他サイトのベビーカーランキングとは全然違うぞ?」「おかしいぞ?」に疑問をお持ちの方にはご要望を受けてその背景も説明できます。

RISU

隊長!なんだか洋モノびいきに見えますが!?

管理人パパ

洋モノってお前(笑)
でもそうやな。クルマとしての性能で判断するなら欧米系の造りがやっぱり段違いに違うから仕方ないよな。

こもれ話

ヨーロッパでは中世13世紀ごろから子供を手押し車に載せて運ぶことが行われていた。専用のものとしてはイギリスの著名造園家が製作したものが知られている(1733年)。ちなみに、日本最初の乳母車は1867年に福沢諭吉がアメリカから持ち帰った乳母車とされている - Wikipedia

RISU

う~ん、国内メーカーに勝ち目はないですね(泣)

管理人パパ

ただ勘違いされやすいけど、国内メーカーを嫌っているわけではないんよ。国内企業の方針は世相・ママたちのニーズを反映しているだけだとしたら、そこにクルマとしての快適性能を求めない我々の歴史があったわけで

RISU

ワンオペだとどうしても軽さ重視で安全にいきたくなりますから。走りの性能と重量がトレードオフならやっぱり軽さをとっちゃうかな~

管理人パパ

そう考える人は多いんだよ。その点においては軽さ重視で国内モノを選ぶ価値もあるっていることよ。安心しな

各ブランドの生い立ちを見ることも大事。
なんだか就職活動みたい。

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