メニュー
ページ
 楽天お買い物マラソンにエントリー 

【レビュー】バガブー バタフライの口コミ(メリット・デメリット)

【レビュー】バガブー バタフライの口コミ(メリット・デメリット)

この記事は購入相談実績100件以上、100台以上のベビーカーを押し比べた管理人パパ(ベビーカージャーナリスト)がお届けしています。

目次

旧来のB型ベビーカーにあった不満を解消
そしてA型に迫る!裏ファーストベビーカー

6月下旬(一部ではもっと早く)販売開始となる新作。

B型背面式ベビーカーの『バタフライ』だ。

オランダ発の高級ベビーカーブランドである『Bugaboo(バガブー)』が創立からはじめて出すことになった生後6ヶ月から使えるB型ベビーカー。

私はその噂を2月から聞きつけ、この日が来るのを待ちわびた。

そして、その蝶がいよいよ降臨する。

一言だけ。

日本のファーストベビーカー選びを根底から覆すかもしれない。

このヤバさについては、発売日を待たずしては書くまい。

しかし、どうしても「待てない!」「もっと教えろ!」という人のためにこの記事の中で少しずつ明らかにしていこうと思う。

バタフライの基本スペック

発売時期2022年6月
価格60,500円
ブランドバガブー(オランダー)
タイプ背面式(B型)
対象年齢6ヶ月以上(22 kg/4歳ごろまで)
サイズ
幅×奥行×高さ
展開時:45×92.5×102.5㎝
折畳時:45×23×54cm*
*折り畳み後は機内持ち込み可能サイズ(IATA承認済み)
重量7.3kg
荷物容量耐荷重最大8kgまで*
*クラス最高性能
ハンドル高102.4cm
リクライニング111°~145°
レッグレストあり(5段階)
バンパーバーなし(別売)
車輪サイズ前輪:4.7インチ
後輪:6インチ
サスペンション全輪搭載
カラーストーミーブルー
フォレストグリーン
ミッドナイトブラック
付属レインカバー
ショルダーストラップ(内蔵)
トラベルシステム可(バガブー/マキシコシ/nunaの各種ベビーシートに対応
取得安全基準EN
保証期間購入後2年
公式HPhttps://www.bugaboo.com/jp-ja/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC/bugaboo-butterfly/

バタフライのメリット

バガブーと言えば「頑丈(剛性が高い)」「走行性能が高い(操舵感良く、段差乗り越えもラクラク)」が代名詞ですが、このコンパクト背面式ベビーカーにもそれは引き継がれているのか?独自の価値は?に迫ります。

漂う高級感。質感の高さは随一
バガブー バタフライ 展開イメージ
シンプルにデザイン性・質感が高い

正直、煌めかしい印象はありません。
質実剛健で無骨ということもできるでしょう。

ですが、細部に渡るデザインされた箇所は見る人が見れば分かるはずです。

バガブー バタフライのジッパーにもロゴがあつらえられている
キャノピーのジッパー部分にも細かな細工が
バガブー バタフライは無駄のないデザインで無段階調節紐が収まる
紐がブラブラしないようにスナップで留めておける巧みなデザイン
片手で2秒!の折りたたみ&コンパクト
バガブー バタフライの折り畳み後の大きさはテーブル・チェアの座面高程度
折り畳み後は省スペース。そして美しい

もともと7.3kgとやや重量感もあるベビーカーなので多少は力も必要です。
メーカーは1秒折りたたみ!を謳っていますが、実際は「イチ!で折って、ニ!で畳む」の2秒を要しました。

まぁ、慣れたら0.5秒ずつなんでしょうが(笑)

でもまぁ、私が知る三つ折りタイプの背面式ベビーカーの中でも簡単な方でした。

機内に持ち込めない?

ちなみにカタログでは「IATA(国際航空運送協会)準拠」が謳われており、実際に航空機の機内持ち込みサイズの標準値ベースでは承認されています。しかし、少なくとも国内線の基準を確認したところオールNGでした。日本のみならず、これは世界各国でも起きている珍現象です。なぜこういうことが起きているのかというと、航空会社が定めるサイズの方が協会の規格よりも小さい(厳しい)からです。他のベビーカーでも同様ですが、IATAを鵜呑みにして勘違いしないように気をつけましょう。ちなみに実際に機内持ち込みサイズを満たすものは「gb ポキット」か「サイベックス リベル」しかありません。YOYOもアウトです。航空業界のトレンドは、離陸遅延の原因になるから「とにかく小さく!」があるそうです。トランジットの待機時間をどうしても短縮したい人はポキットが安全。「さすがにそれでは旅先での活躍には頼りな…」という人は、

収納スペースの耐荷重がクラス最高
バガブー バタフライの後輪サスペンションと荷物かごの間口
サスペンションしか見えませんね。。でも間口は広いです

シート下かごの耐荷重は最大8kgまでとなっています。
一般的なベビーカーでしっかり積める!と謳うものでも5kgまでが多い中でこれは凄いことです。
8kgといえば、1リットルの牛乳8本分です。空間容量もかなり広いので高さのあるオムツなどの荷物も安心でしょう。

低月齢から卒業時期まで使いやすいリクライニング機能
バガブー バタフライのアップライトポジションは111度
背もたれを起こすと111度。B型でこの位置は最高クラス
バガブー バタフライのリクライニングは最大145度まで
倒すと最大145度。リベルで130度、YOYO2で140度
バガブー バタフライのシートリクライニングは低月齢にも向いている
角度も大事だけれど長さがあることで幼児さんも伸び伸び寝られる

リクライニングの角度調節幅は111°~145°となっている。
ご存知だろうか?A型ベビーカーの角度基準を。
それはズバリ「150°以上」である。
私はこれほど背もたれを倒せるB型ベビーカーを他に知らない(ビングル 135°/イージーS B2 136°)。

姿勢保持に嬉しいレッグレスト(足置き場)装備
バガブー バタフライのレッグレスト
レッグレストの角度はボタン操作で5段階調節可能

今年2022年のベビーカー界のトレンドとして「レッグレスト」があった。
ピジョンやアップリカなど国内メーカーでもその厚みを増したモデルが発売されたり、海外でもその傾向が高かった。
バタフライはそれとは一線を画したデザインをみせている。
「レッグレストは子どもが大きくなったら不要になるでしょう。」を先読みした格納式というブレークスルー。
乳児の間は足を乗せて寝やすく、1歳~3歳までは足置き場に良く、3歳過ぎて脚が長くなれば前輪上部の足置き場に足が付くので不要だから畳めるという優れもの。ここにも人間工学デザインが活きている。

1歳過ぎたら掴まって前向き姿勢が楽しいバンパーバー(オプション)
バガブー バタフライのバンパーバー
公式オプションの高級感のあるバンパーバー
バガブー バタフライのバンパーバーをつけた状態
適切な角度、腹上スペースの取り方は流石
バガブー バタフライのバンパーバーをつけたままで折りたたみ
もちろんつけたままで折り畳めるし
バガブー バタフライのバンパーバーをつけたままで折りたたみ後にさらにバンパーバーを折る
ボタン操作で折ることもできる

意外に知られていないことだけれど、B型ベビーカーって難しい。
生後7ヶ月を過ぎたら「はい、赤ちゃん終わり~!!」は「キビシー!!(赤ちゃん)」は知られていない。
生後7ヶ月って、まだまだ赤ちゃんよね。
腰が座っても、ベビーカーに座らせて進めば、可愛くすってんころりんですよ(笑)
だから肩ベルトをしっかりしめて背面シートに固定してあげる。
だけど、もうちょっと時期が進めば今度は「ガンガンいこうぜ!」モードに入るわけ。
もう前の景色が見たくてたまんないわけ。
そんな時に「上がらない背もたれ」や、それならば!と「何か掴まれるバー」も無いと全然つまんなくなる。
ベビーカーに乗るのが!
せめてもの救い、、と思って、肩ベルトの固定を外してあげるとするじゃない?
すると、今度は急ブレーキ時には後頭部からゴロン!ですよ(笑)
わかりますか?垂直近い上体起立ポジションから背もたれのゆるいベビーカーのMAX角度(130°程度)までの40°ダイブの恐怖を。中学校で習った柔道の受け身ぐらいのインパクトでしょう。
そのどちらのリスクも拭い取ってる素晴らしさに感心します。
バンパーバーはオプション(4,000円程度)で余計な出費だけれど、3歳過ぎたら要らなくなるから売っちゃえばいいです。

日焼けを防ぎ、通気を確保する深い幌(サンキャノピー)
バガブー バタフライの幌を降ろした状態
これならプライバシーの確保も安心

B型ベビーカーって、もう歩ける子どもが乗るものでしょ?
ママが手軽に持てるのが優先なんだから、ちょっとぐらい幌が浅くても、日焼けしても我慢しなさい!
とメーカーは言っていませんが、そのようなデザインになっているものが多いです。
「もう赤ちゃん気分を許しませんよ!」を感じるカテゴリーでした。
でもね。そんなわけないですよね。
今の時代、気になるのは日焼けだけではありません。
飛沫ウィルスだって気になるし、プライバシーの確保用にも深い幌は役立つわけです。
幌が深く下がっていれば、無用なタイミングで他人から話しかけられることだってないでしょう。
まぁ、いろんな考え方がありますが、B型なのにA型並の機能追求を感じるデザインです。

長い階段の持ち運びに便利な肩がけストラップ付き
バガブー バタフライは肩がけできる
いざという時に両手が使えると安全

シート裏にショルダーストラップが格納されています。
肩がけできて便利なのは、

  • 肩に掛けると重さを感じづらくなってラク
  • 両手がフリーになるので荷物が持てるし、兄弟の手をひいて歩けるから安全

ファールボールが急に飛んできてもキャッチできますね。

便利な機能ですが、実装しているベビーカーは国内メーカーのものにはなく、海外ブランドでもベビーゼン YOYO2やABCデザイン ゼフエアー、レカロ レクサ エリート程度と世界的にも少ないです。
それをやりきる凄さを感じました。

専用レインカバーが付属する
バガブー バタフライにはレインカバーが付属
レインカバーは簡単に取り付けられる
バガブー バタフライのレインカバー天井にはコミュニケーションスリットがある
レインカバーの天井ベルクロを外せば中の子どもの確認も可能

バタフライのデメリット3選

バタフライは、A型に近い使い方ができるB型ベビーカーです。
いや、これこそAB型ベビーカーだと思うところですが、課題が3つあります。

剛性・長く使えるためか軽々!とはいかない

7.3kgは長い距離を手持ちするには辛いです。
しかし、お出かけしてしまえばそうそう手持ちの機会は多くないはずですし、階段1階分を手運びするぐらいでしたら許容範囲。小さくなるのはやはり階段の上り下りでは正義です。
多少重くても持ちやすいので(軽くても全高が長いベビーカーより)助かります。

ショルダーストラップは常時用ではなく非常用?

海外ではトラベルベビーカーとして「肩がけできる!」点が強調されていますが同意しかねます。
この重量はトラベルではなく、むしろ「デイリー」だと感じます。
日常使いがしっかりできるタイプ。
折り畳んでから肩がけまでの流れはYOYOよりもややもたつきを感じます。
ただ、この本体重量ですし、肩がけする動作も実際は面倒な場面もありますから。
普通に折りたたんだ後はバーを持って移動させる方が便利だと感じました。
ショルダーストラップはどうしても両手を空けたい瞬間用(たとえば子どもを抱えながら傘をさしたり)との理解で。

レッグレストが収納時に邪魔になる

バタフライには可動式の足置き兼用のレッグレストが内蔵されています。
このレッグレスト、あって正解だと感じています。
ここに脚を乗せられることが1歳後半・2歳~3歳までの「シートから脚がぶらぶら浮いた状態を防いでくれる」と共に、ベビーカー本体のフットステップ(前輪上の足置き場)に足裏が着地するまでの姿勢保持を容易にしてくれます。
ただし、このレッグレストの格納で荷物カゴの容積を多少侵食してしまいます。
ここはこのデメリットを上記のメリットが上回るため、このように設計されたものと思われます。

以上、バタフライのデメリットを3つご紹介。

他の点で人によっては問題に感じられるかもしれない!と思えるようなものは特にありませんでした。
全体的に使いやすいベビーカーだと思っています。

バタフライはこんな人にぴったり

階段や泥道など様々な道路環境を見据え、交通手段にしばられず安全にお出かけしたい人

こんな不満も解消してくれる

子どもが大きくなって幌の天井に頭がつくからキャノピーがおろせない
子どもの体重が増したせいか操舵感が悪くなって疲れる
兄弟がまだ小さく、階段では手をつないであげたい

バタフライのライバル

価値を同じくしている競合関係にあるベビーカーは以下の3台。

「折りたたむとコンパクト」
「長く乗れる」

をベースに、新生児から乗せられるものをピックアップしておいた。

確かにバタフライは新生児に対応していない(トラベルシステムを使うと可能)。

けれど、月齢の低い子にも十分対応できるベビーカーだと考えている。

産褥期(さんじょくき)の自宅安静を心がけるなら早々の利用はないから、A型に近いB型の少し早めの利用がイイ感じ

ちなみに、バタフライの隠れ競合が2台ある。

耐久性で名高い超合金ベビーカーをつくるアッパベビー社(米国)の『UPPAbaby MINU V2』。

UPPAbaby
¥79,147

そして、日本のエアバギーの祖先にもあたるベビージョガー社(米国)の『Baby Jogger City Tour 2』。

Baby Jogger
¥43,437

前者のMINUは生後3ヶ月から使えるB型ベビーカーで、後者は新生児からOKのA型ベビーカー。
どちらも走行性に定評のある背面式ベビーカーで、個別相談の中では個人輸入をおすすめすることもあったモデル。

しかし、もうそれをすることはなくなった。

はっきり言って、バタフライが販売開始されればこれら二台の価値はバタフライが吸収しているので検討自体不要。

パパも相談室で回答しやすくなったわ。

オイラを忘れてない!?

スタイリッシュで剛性の高い背面式ベビーカーといえば、デザインが良く似た出身地も同じの『ジュールズ エア』があった。けれど、パパの考えではエアは背が高い人のためのB型ベビーカーという価値に特化している。

他にも同国オランダ『ヌナ トラベル』もデザイン性の高い正真正銘A型背面式として同列に並べたくなる。
しかしながら、キャノピーをおろした際の全高は111cmとかなり高く、30代女性の平均身長ではベビーカーに隠れた見え方になってしまうのが惜しい。ここは見え方の問題を懸念して候補外とした。

さらにこのカテゴリーにはオシャレ&買いやすい価格帯の人気モデル『サイベックス イージーSシリーズ』があった。
こちらは残念ながらマーケティング上の理由からか”国内では廃盤扱い”となっており、今年のリニューアル再販売の見通しは暗い。

ということで適当なライバルとして今回は、これらモデルよりもコンパクトな両対面式を包括したものになっている。

バタフライの口コミを傾向分析

バタフライのレビュー

バタフライの関連商品

■ ティオティオ TIOTIO ヘッドサポート

バタフライだけに限りませんが、ベビーゼン YOYO2やサイベックス リベルなどのB型ベビーカーをカタログ値の対象月齢よりも早めに(つまり生後4ヶ月頃程度から)使いたい場合に、下記の商品のような頭部サポートがあると安心のように思います。

バタフライのクッションは十分にソフトですが、親の気持ちの問題もあると思い、念のための紹介にすぎません。

■ バガブー ブリージーシートライナー

バタフライのシートクッションはクラス最高性能だと感じました。

ただ、通気性に関して夏場心配であったり、汗っかきな子どもでいつも背中が濡れ気味になるならこちらが解決策になるはずです。適度な反発力があり、通気層を確保。肌触りのよくオススメです。

管理人パパ

どれも本体を買ってから買い足すかを決めるでいいと思う。

RISU

本体購入時に得られたポイントをうまく消化できますもんね。

バタフライはどこで買える?
先行予約&店頭サンプル展示がスタート

下記の店舗で先行予約販売の受付がスタートしています。
店頭サンプルが用意されているので、一足早く実機を確かめたい人は今のうちに。

公式オンラインストアに商品ページが登場(5/20~)

5/20ではどのカラーも在庫なしの状態ですが、公式ストアからの販売もはじまりそうです。
公式ストアというと、安心の延長保証がありました。

入荷後通知メールを登録して、ここも抑えに見ておくのがいいと思います。

管理人パパ

発売日にすぐ手に入れたい!がぴったりな人は現在、お子さんが生後3~4ヶ月の方がイメージです。1歳前後での買い直しやセカンドベビーカー用に検討している人は、在庫が落ち着く7月初旬にあたりにバンパーバーと合わせて購入するもヨシ。

RISU

一部のモール販売店では、在庫が確定していない状況で予約販売されているようにです。そこで買うと多分、待たされます。。

まとめ

まず、このバタフライは言うなれば『トランジット・ベビーカー』である。

公園遊びや買い出しも含めたお出かけに往復2時間以上かけられる使い方や、住遊近接型の地元でなんでも揃う街に住まうであれば、より重くなるが走行性抜群の『バガブー ビー6(A型両対面式)』の方が良い選択肢になり得ることを知っておいた方がいい。

また、トラベルベビーカーと言うならば、バタフライよりも小さくて軽く持ち運べるベビーカーは他にもある。

例えば、自転車のカゴにも積める折りたたみサイズの『サイベックス リベル(B型背面式)』や、バタフライよりも約1kg軽量(6.2kg)の『ベビーゼン YOYO2(B型背面式)』がそれにあたる。

それなのに、なぜアナタはバタフライを選ぶのだろうか?

このベビーカーの総合評価
3.5
  • 押しやすさ
    (3.5)
  • 機能性
    (4)
  • 携帯性
    (3.5)
  • デザイン
    (3.5)
  • 価格
    (3)

バガブーの最安値·安心の購入術

ここがポイント

  • Amazon 公式ストアが存在するが、ポイント還元率も楽天市場より低く、ラインナップも少ない。また、公式ストア以外の出品については並行輸入品も多い。販売元の店舗評価を入念にチェックしたい
  • 2020年8月から楽天市場に『バガブー(Bugaboo)公式楽天市場店』がオープンしている。Amazonの公式ストアよりもポイント還元率は高い傾向にあるが、楽天市場内で競合するテナントとの比較では最安値をそれに譲るケースも多い。ただし、旧モデルなど公式ストアならではの在庫が豊富に見られるのが特長。少し古くてもできるだけ安く手に入れたい人は公式ストアのアウトレット・カテゴリーをチェック
  • 上記の各公式ストア以外の正規販売店で圧倒的にオススメは楽天市場でベビー・マタニティ部門の大賞を4年連続受賞しているナチュラルリビング ママ*ベビー。ポイント還元率の高さから最安値を付けることが多い

下記はいずれもショップレビュー検査済み店舗です。

私がお得&安全と考えるショップ

【レビュー】バガブー バタフライの口コミ(メリット・デメリット)

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

運営者情報

東京ベビーカーとは、2012年7月にめでたく第一子(2015年11月に第二子、2020年9月に第三子)を授かった40代パパが息抜きでたまに本気出して書く、パパ目線でのモノ選びを中心に紹介するブログ。国内・海外のベビーカーを100台以上押し比べた実績が評価されて、晋遊舎から出版の『ベビー用品完全ガイド』にも以前出演させていただきました。
» 誰に向けて書いているの?

目次
目次
閉じる