2024年2月のタイプ別おすすめ 

ジョイー ライトトラックスの後悔とおすすめポイント解説

目次

ライトトラックスの基本スペック

発売時期2015年4月10日
価格22,880円
ブランドジョイー(イギリス)
タイプ三輪(A形)
対象年齢生後1カ月~36カ月(体重15kg)まで
サイズ
幅×奥行×高さ
展開時:54×89×103cm
折畳時:54×30×81cm
重量9.3kg
荷物容量耐荷重最大4.5kgまで
ハンドル高103cm
座面高44cm
リクライニング120°~165°(無段階調節)
背もたれの長さ48cm
レッグレストあり
バンパーバーあり
車輪サイズ前輪:16.5cm
後輪:24.5cm
サスペンション全輪
カラーミッドナイト

オリーブ

デニム
付属レインカバー
オプション
トラベルシステム
取得安全基準SG
保証期間購入後1年
公式HPhttps://www.joie-baby.jp/c/babycar/41983

■ 本体

Joie(ジョイー)
¥21,800 (2024/03/03 22:22:52時点 Amazon調べ-詳細)

■ オプション

カトージ
¥2,178 (2024/03/04 11:07:47時点 Amazon調べ-詳細)

■ トラベルシステム

joie トラベルシステム チャイルドシート ベビーカー セット ライトトラックス Litetrax アイ・スナグ2 i-snug2 アイ・ベース ラックス2 専用ベース お得な3点セット
このベビーカーの総合評価
3.2
  • 押しやすさ
    (3)
  • 機能性
    (3)
  • 携帯性
    (2.5)
  • デザイン
    (3.5)
  • 価格
    (4)

管理人による旬の買い方紹介

2024年2月現在の旬な買い方はズバリこれかなと思います。

新生児に最適(最高だけど高額)
都会的な暮らしに最適
郊外型の車中心生活に最適
  • リベル+ベビーシートでトラベルシステム
軽さ重視&バス利用に最適
  • 国内メーカーのベビーカー → リベル/オルフェオに乗り換え
乗り換えたいが第二子への引き継ぎに最適
  • いまならバタフライ

※二台持ちとせず乗り換えを基本としているのは、途中で一台目を売却して二台目の予算にあてることがコストとしても玄関スペースとしても節約になるためです。

他にも有名ブランド・無名ブランド、国外のみ販売の世界的ブランドもあるけれどこれが基本です。

  • 14万円(ファースト)→売却して7万円回収して→7万円のB形を買うことも
  • 7万円(ファースト)→売却して4万円回収して→3万円のB形を買うことも
  • 7万円かけてB形をA形仕様にして1台で済ませることも

いろいろ方法はあるけれど、お金の余裕や投資に対する考え方・合理性、そして子どもと叶えたい理想の生活などみんなそれぞれ微妙に違うから、コレが正解!っていうのを本を読んだり限られた店舗をめぐって探しきるのは至難の技。

「高い買い物なのに何回も失敗したら数万円の損じゃ効かないかも??」で不安な人にはママ友コミュニティが一番かもしれないけれど、人付き合いが難しかったり、初子ならそもそも必要なタイミングでコミュニティに参加できていない場合も多いから大変なんよね。

私は私でできることをやっていきます。

基本はトータル7万円で卒業するのが理想

どれか一台だけと言われればコレ👇
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2023年のベスト評価

管理人について

管理人パパのアバター 管理人パパ ベビーカージャーナリスト

東京ベビーカーとは、2012年7月にめでたく第一子(2015年11月に第二子、2020年9月に第三子)を授かった40代パパが息抜きでたまに本気出して書く、パパ目線でのモノ選びを中心に紹介するブログ。国内・海外のベビーカーを100台以上押し比べた実績が評価されて、晋遊舎から出版の『ベビー用品完全ガイド』をはじめメディア出演多数。
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