2024年2月のタイプ別おすすめ 

2020年の「たまひよ赤ちゃんグッズ大賞」が発表!ベビーカーの1位は参考になるか?

2020年の「たまひよ赤ちゃんグッズ大賞」が発表!ベビーカーの1位は参考になるか?

ベネッセが運営する『たまひよ』。
2020年のたまひよ赤ちゃんグッズ大賞(第11回)が発表されていました。

詳しくは最新の雑誌『たまごクラブ』の本誌と別冊を御覧ください。

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ですが、一部はネットからも確認が可能。

冒頭の画像はこちらからのスクリーンショットです。

2020 たまひよ 出産準備・育児グッズ ランキング
ベビーカーの順位も確認できます。

買って読んでみたところ、順位は以下のとおり。

1位:Aprica ラクーナ クッション AB

Aprica(アップリカ)
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レビュー記事はこちら

2位:コンビ ホワイトレーベル スゴカルα 4キャス compact エッグショック HT

レビュー記事はこちら

3位:ピジョン ランフィ RA9

レビュー記事はこちら

以上です。

部門別に7位程度まで発表されていました。

詳しくはたまごクラブ3月号の本誌&別冊をチェックしてみてください。

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P.S. 私の判断基準と世のママさんの判断基準に相当なギャップを感じます。。

調査データ
【調査方法】インターネットによるアンケート
【調査対象】全国47都道府県に住む、生後0ヶ月~1才6ヶ月の赤ちゃんを持つママ
【有効回答数】2060人
【実施期間】2019年10月18日〜2019年11月14日

管理人による旬の買い方紹介

2024年2月現在の旬な買い方はズバリこれかなと思います。

新生児に最適(最高だけど高額)
都会的な暮らしに最適
郊外型の車中心生活に最適
  • リベル+ベビーシートでトラベルシステム
軽さ重視&バス利用に最適
  • 国内メーカーのベビーカー → リベル/オルフェオに乗り換え
乗り換えたいが第二子への引き継ぎに最適
  • いまならバタフライ

※二台持ちとせず乗り換えを基本としているのは、途中で一台目を売却して二台目の予算にあてることがコストとしても玄関スペースとしても節約になるためです。

他にも有名ブランド・無名ブランド、国外のみ販売の世界的ブランドもあるけれどこれが基本です。

  • 14万円(ファースト)→売却して7万円回収して→7万円のB形を買うことも
  • 7万円(ファースト)→売却して4万円回収して→3万円のB形を買うことも
  • 7万円かけてB形をA形仕様にして1台で済ませることも

いろいろ方法はあるけれど、お金の余裕や投資に対する考え方・合理性、そして子どもと叶えたい理想の生活などみんなそれぞれ微妙に違うから、コレが正解!っていうのを本を読んだり限られた店舗をめぐって探しきるのは至難の技。

「高い買い物なのに何回も失敗したら数万円の損じゃ効かないかも??」で不安な人にはママ友コミュニティが一番かもしれないけれど、人付き合いが難しかったり、初子ならそもそも必要なタイミングでコミュニティに参加できていない場合も多いから大変なんよね。

私は私でできることをやっていきます。

基本はトータル7万円で卒業するのが理想

どれか一台だけと言われればコレ👇
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2023年のベスト評価

管理人について

管理人パパのアバター 管理人パパ ベビーカージャーナリスト

東京ベビーカーとは、2012年7月にめでたく第一子(2015年11月に第二子、2020年9月に第三子)を授かった40代パパが息抜きでたまに本気出して書く、パパ目線でのモノ選びを中心に紹介するブログ。国内・海外のベビーカーを100台以上押し比べた実績が評価されて、晋遊舎から出版の『ベビー用品完全ガイド』をはじめメディア出演多数。
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