2024年2月のタイプ別おすすめ 

人気プロデューサー(放送作家)のベビーカー選び

おちまさとさん 人気プロデューサー(放送作家)のベビーカー選び

以前、新月の誓いと称して『脱!甘い缶コーヒー宣言』をしてから1本も甘い缶コーヒーを飲んでいません。

いや、これ実は凄いことなんです。

僕的に、、

エライわ~俺。

まだ2週間も経っていないのですが、、甘い缶コーヒーをやめた反動で、コーヒーのブラックを買うときはついでに甘いパン(特にアンパン)を買ってしまいます。

いや、完全にアウト。。

これもどこかで新月宣言せねばか・・・

さて、今日は人気放送作家、プロデューサーのおちまさとさんのベビーカー談義を見つけたので、そちらを紹介しておきます。

おちまさとさんについて詳しくはこちら

とてもおもしろいブログを書かれています。

その中で、我らが注目はこの日のブログ↓

「間違いだらけのベビーカー選び。」
http://ameblo.jp/ochimasato/entry-11184185493.html

お子様が誕生されてからの12社にものぼるベビーカーの利用体験をもとに、BUYMA(ECサイト)とコラボした企画記事でベビーカー評論を展開されています。

このサイトは海外通販に特化したアイテム紹介をメインにされており、海外モノのベビーカー・ブランドに興味のある人は、個人のバイヤーから直接買い求めることが可能。

「メーカー」→「卸売」→「小売」→ユーザー

このモデルが大きくシフトしているように感じています。

売り手は時に買い手になり、買い手も時に売り手になる。

新しい時代のモノ選びは、きっと国を超えた個人のつながりから。

ベビーカーに国境なし!


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おすすめの関連商品

管理人による旬の買い方紹介

2024年2月現在の旬な買い方はズバリこれかなと思います。

新生児に最適(最高だけど高額)
都会的な暮らしに最適
郊外型の車中心生活に最適
  • リベル+ベビーシートでトラベルシステム
軽さ重視&バス利用に最適
  • 国内メーカーのベビーカー → リベル/オルフェオに乗り換え
乗り換えたいが第二子への引き継ぎに最適
  • いまならバタフライ

※二台持ちとせず乗り換えを基本としているのは、途中で一台目を売却して二台目の予算にあてることがコストとしても玄関スペースとしても節約になるためです。

他にも有名ブランド・無名ブランド、国外のみ販売の世界的ブランドもあるけれどこれが基本です。

  • 14万円(ファースト)→売却して7万円回収して→7万円のB形を買うことも
  • 7万円(ファースト)→売却して4万円回収して→3万円のB形を買うことも
  • 7万円かけてB形をA形仕様にして1台で済ませることも

いろいろ方法はあるけれど、お金の余裕や投資に対する考え方・合理性、そして子どもと叶えたい理想の生活などみんなそれぞれ微妙に違うから、コレが正解!っていうのを本を読んだり限られた店舗をめぐって探しきるのは至難の技。

「高い買い物なのに何回も失敗したら数万円の損じゃ効かないかも??」で不安な人にはママ友コミュニティが一番かもしれないけれど、人付き合いが難しかったり、初子ならそもそも必要なタイミングでコミュニティに参加できていない場合も多いから大変なんよね。

私は私でできることをやっていきます。

基本はトータル7万円で卒業するのが理想

どれか一台だけと言われればコレ👇
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2023年のベスト評価

管理人について

管理人パパのアバター 管理人パパ ベビーカージャーナリスト

東京ベビーカーとは、2012年7月にめでたく第一子(2015年11月に第二子、2020年9月に第三子)を授かった40代パパが息抜きでたまに本気出して書く、パパ目線でのモノ選びを中心に紹介するブログ。国内・海外のベビーカーを100台以上押し比べた実績が評価されて、晋遊舎から出版の『ベビー用品完全ガイド』をはじめメディア出演多数。
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