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ベビーカーの楽な押し方について

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こんにちは。ベビーカーを押すときって結構肩が凝りませんか?「高さがあっていないのかも!?」というよりも、もともと腕を前の棒にひっかけて、本来の重心を前に移動した歩き方って不自然ですよね。以前、ボディーワーカーのブログを読んでいて、パソコンのデスクワークでキーボ

ードにタイプするために腕が前に突き出るワーキングスタイルがいかに体に悪いかと紹介されていたものと同じ理論だなと思いました。では、楽な押し方とは?これもキーボードのタイプと同じ解決方法で、ハンドルを体のできるだけそばまで引き付けて、顎を引くように、腕を引いて押しましょう。「楽な押し方」=「押しているのが美しい姿勢」でもあります。長距離の移動や、長時間のショッピング(の付き合い…)では是非。こちらの記事が参考になります。(小林さん)「おへその下、骨盤のところに棒をあてて、この棒にのるような感じで上半身をぐっと前に。肩と腰とひざ、くるぶしが一直線になっているので、この姿勢のまま、しっかりとベビーカーを持っていただきます。肘を少し曲げた状態、まっすぐな姿勢のまま押すと、体幹で押すことができる。ベビーカーの重さも変わる」誰でも「しぐさ美人」になれる!出会いの春だからこそ心がけたいポイントは?この記事の目次関連記事 【2026年版】自分に理想的なベビーカーのハンドルの高さ算出理論

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