CYBEX(@cybex_global)がシェアした投稿今回の特に気になる目玉として見ているのは、ミオスとコヤのリニューアル。ミオスは対面式モードでも折り畳めるようになったとの公式のコメントをもらっており、唯一にして絶対的な弱点がこれで解消されていくように思う。管理人パパこんにちは!質問なのですが、サイベックスのミオスはアップデートされて、シートが対面の状態のままでも折りたためるようになったのでしょうか?管理人パパこんにちは@tokyo_babycarさん。ミオスは背面(前向き)の状態のほうが簡単に折りたためる設計になっております。対面の状態でも折りたたむことは可能ですが、折りたたみ時のサイズは背面時ほどコンパクトにはなりません。そして、コヤについてはレッグレストが短いという弱点が覆ってカバー範囲がより長くなり、さらに「対面式になれば、、」という両対面式を望むユーザーからの惜しい声に答えるコット装着オプションが登場し、対面式が叶えられる仕様に変化した(リンク)。詳細は4月以降の発売を待ってからとしたいが、タクシーや公共交通機関を使った移動の利便性を大事に考えて、しかし巷のサイベックスとは一線を画すラグジャリーテイストを醸し出す『かぶりにくいサイベックス』を探している人は購入を保留して、ひとまず待機といったところだろう。例えばまだ安定期を迎えたばかりや、妊娠中期の御夫婦にとって。追記気になったので海外の公式サイトから2026年モデルのマニュアルを参照してみたところ、対面式モードでの折りたたみができる気配がない。嘘をつかれたのか?それともシートではなくコットでの対面式モードでの折りたたみが可能という意味だったのか(私の誤解)?よくわからないが多分できないという結論に至った。とはいえ、まぁミオスは荷物カゴも小さいし、あれは車移動がメインの家庭向けで(生後7か月程度までの対面式時はトラベルシステムでが前提)、大きいカゴに荷物をザクザクいれちゃうスタイルの外野を見てハシタナイとするスノッブなモデルだから構わないのだろう。ベビーカーも、カーライフも、彼らにとってはライフスタイルのうち。気品を大事に見るなら、「対面式で畳めない」とか「荷物かごが小さい」云々に文句を言うのは野暮というもの。この記事の目次今年は「コット(バシネットとも呼ばれる)」+コンパクトベビーカー(主に背面式)の
それで新世代MIOSは対面式モードで折り畳めるようになったのか?

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