6kg台ではいままで無かった
両対面式&ハイシートで都会を闊歩するに満足できる走破性をミタ
管理人パパここでは耳にいたいことも忖度なく書いている



ワクワクしてフワフワと幸せな気持ちで買いたい人はどうか他のおすすめしまくりブロガーさんの記事をチェックするがヨシですね



家族のためのクルマ選び。お出かけの「楽」がかなり変わるから、任された人の選択は重要だ
どんな人におすすめか?


どれかに当てはまるなら良いと感じた。
- ママやパパにとって
-
- 背が高い
- 脚が長い
- ハンドル位置を高めで構えたい
- 子どもにとって
-
- サイズが大きい(成長が早いか早くなると予想される)
- ライフスタイルから
-
- 車利用が多い
メリット・デメリット・地雷


メリット 海外ブランドの両対面式として最軽量級 デメリット 駅改札幅(一般)を通り抜けられない 地雷になりそうな箇所これはヌナのベビーカーに共通することだけど、幌の上げ下げやリクライニング角度の調整、ハンドル角度の調整のそれぞれの操作時にクリック音(カチッ、カチッ♪)が鳴ってしまう。生まれたときからその音に慣れていればいればいいけれど、途中からこちらに乗り換える場合は、その操作音に慣れていない子どもは「目を覚まして」しまうかもね。ラッチの噛む音だけど、それがあるから「はまってる」ことを明確に感じさせるサインでもあるので、これはデザインとしての考え方次第。一応、メーカーをフォローしておきたい知らないと後悔しやすいポイントカーボン強化フレームが特長と謳われているものの、ベースはアルミフレーム。いわばカーボン柄(カーボンシート)が巻かれた状態だと理解するがよし。なぜわざわざそうしたのか?の理由は明らかだけれども、そういった取り組みをブランドとして「努力!」と捉えるのか「あざとい!」と捉えるのかは人それぞれ。製品に人格はない。使えるものこそが正義だ。そういう実利主義さんに向いているかも。スペックシート■ヌナイクサネクスト/NunaIXXAnext発売時期2024年12月13日価格87,780円89,980円(リベテッドローズ)ブランドヌナ(オランダ)タイプ両対面式(A形)対象年齢新生児~22kg(4歳頃)までサイズ幅×奥行×高さ展開時:55×95.5×108cm折畳時:55×40×75cm重量6.55kg(レインカバー、アダプターを除く)荷物容量耐荷重最大10kgまで+バックポケット(450gまで)ハンドル高3段階(独自:102cm/104.5cm/107m)座面高55cmリクライニング3段階(110°/135°/170°)背もたれの長さ49cmレッグレストあり(3段階)バンパーバーあり車輪サイズ前輪:16.5cm後輪:17.8cmサスペンション全輪カラーサンダーキャビアビスコッティリベテッドローズ付属レインカバーインナークッションオプションヌナピパアーバン(ベビーシート&ベース一体型)ヌナピパネクストN(ベビーシート)ヌナベースネクスト(ISOFIXベース)


