コンビ スゴカル エッグショック LA 2024 口コミ検証

かつてのコンビスゴカル4キャスエアーが名前を変えて登場4キャスなしモデルは「スゴカルair」に格下げこの記事の目次スゴカルエッグショックLAで後悔する人 生活スピードが速く、軽めの段差ならどんどんと攻めていきたい人コンビの両対面式ベビーカーはスゴカルminimoplusを除いてサスペンションストロークが浅めの設計で段差の乗り越えは苦手である。そういう動作はバガブーやサイベックスならメリオ、そしてバギータイプが向いている。軽さを取って選んだのなら、段差に対しては穏やかに時間をかけて越えていきたいスゴカルエッグショックLAを選んで後悔しないポイントは、乳児期+αの対面式を楽しむベビーカーとある程度のわりきった考え方で選ぶこと。これ一台でベビーカー卒業までいけるか
は正直厳しいと思うが、後にバギータイプのセカンドベビーカーも用意してあげられる低価格なハイシート系超軽量ベビーカーとしての価値がここにある コンビスゴカルエッグショックLA 総合評価 (3.5) メリット シンプルな操作性マグネットベルトでベルト脱着簡単他の国内メーカーモデルよりもスゴカルminimoに次いで小柄さん向きなサイズと重量バランス乳児期に必要機能が4万円台に詰まっている デメリット 体重が10kgを超えるとふらつきやすいサスペンションストロークが浅めで大きな段差は苦手 こんな人にはいい最初からA形とB形の二台持ちが前提(軽量のA形両対面式だけで卒業の無理を理解できている人)自宅周辺にどうしても避けられない長い階段がある三つ折りとか複雑な折りたたみ操作が苦手(運動神経に不安)管理人パパメリオでも重いという人や、ランフィだと大きすぎる気がするという人、ラクーナは割高に感じるという人にいい。オート4キャス付きの国内メーカーモデルの中で最軽量が魅力だけれど、それは親に子育てを手伝ってもらう場合にも重宝するでしょう コンビ(Combi)スゴカルエッグショックLA A型乳児期向けスゴカルLAのレビュー 人気のサイベックスメリオと比較して選ぶ理由 メリオの方が勝るところシングルタイヤの静音性、デザイン推進力はストレートフレームが勝るブレーキのかけやすさワンプルハーネスでベルト調節が簡単 メリオより勝るところより軽量(本機:4.6kg/メリオ:フル装備時6kg以上)開閉操作がシンプル・簡単マグネットベルト搭載でベルト脱着が簡単 あわせて読みたい サイベックスメリオカーボン2026口コミ検証 その他ベビーカーとの比較はこちらから全部を見ることができます。 コンビ(Combi)スゴカルエッグショックLA A型乳児期向けスゴカルLAのレビュー 2024年最新モデル
| コンビ スゴカル LAのスペック表 | |
|---|---|
| 登録日 | 2024年7月19日 |
| リニューアル予想日 | 2025年7月19日 |
| 価格 | 48,000円 |
| ブランド | コンビ(日本) |
| タイプ | 両対面式(A形) |
| 対象年齢 | 生後1カ月~36カ月頃まで(体重15kgまで) |
| サイズ 幅×奥行×高さ |
開:W486×D725~835×H991~1048mm 閉:W486×D425×H1012mm |
| 機内持ち込み | 機内持ち込み不可 |
| 重量 | 4.6kg |
| 荷物容量 | 耐荷重最大5kgまで(39.6L) |
| ハンドル高 | 104.8cm |
| 座面高 | 55cm |
| リクライニング | 125°~170° |
| 背もたれの長さ | 普通 |
| 幌 | 普通 |
| レッグレスト | なし |
| バンパーバー | あり(付属) |
| 車輪サイズ | 14cm |
| サスペンション | 全輪 |
| 走破性 | |
| 操舵性 | |
| コンパクト度 | |
| カラー | グレーアイボリー ダークグレー ライトベージュ |
| 付属 | - |
| オプション | - |
| トラベルシステム | 非対応 |
| 安全基準 | SG基準適合 |
| 保証期間(月) | 12ヶ月 |
| 公式URL | https://www.combi.co.jp/store/stroller/sugocalfa/g/g119767/ |
| EC | |


