メニュー
ページ
 お買い物マラソンにエントリー 

新生児からOK!BABYZENのYOYOは海外AB型ベビーカーの☆(ポスト・スクート!)

新生児からOK!BABYZENのYOYOは海外AB型ベビーカーの☆(ポスト・スクート!)

この記事は購入相談実績100件以上、100台以上のベビーカーを押し比べた管理人パパがお届けしています。

新生児からOK!BABYZENのYOYOは海外AB型ベビーカーの☆(ポスト・スクート!)

画像:http://lilleprinsen.no/Babyzen-YOYO-0-chassis-white-/-colorpack-grey

先日、『ZEN』というモデルを紹介しましたが、今日はもうひとつの気になっていたモデル『YOYO(ヨーヨー)』を紹介しておきます。

BABYZEN ヨーヨー 0+(ゼロプラス) 4+(フォープラス) | T-REX baby
https://www.blossom39.com/babycar/yoyo.html

海外ブランドのAB型ベビーカー(新生児から2,3歳ぐらいまで使えるベビーカーのこと)って、あまり数多くない気がしています。

ましてや、日本の生活事情を考慮した軽量&コンパクトモデルとなるとなかなか。

このYOYOという名のベビーカーは、その名のとおりおもちゃのヨーヨーで遊ぶように引きつけては押して、開いたり閉じたりと手軽な折り畳み性能をウリにしたモデル。

座席の付け替えにより、新生児からも使えます。

また、本体の重量も5.8kgとアップリカのスティック(5.7kg)ともさほど変わらないレベル。

個人的に対抗馬かな~と考えている『スクート』なんかと比べてみても、重量はスクート(12.8kg)の半分以下とちょうど痒いところに手が届いたモデルだなと思いました。

あと、折りたたみのサイズがヤバイです。

折りたたみ時 D18cm W44cm H56cm

以前、『自転車の前カゴに乗る!』と紹介した脅威のコンパクトベビーカーにまったく引けをとっていません。

これ以上語るのは野暮なので、あとはメーカー動画などをご覧いただきましょう。

先に言っときますが、

これ、来ると思うな~
一度使ってみたいです。

こういうの日本でもアマダナとか、±0(プラスマイナスゼロ)あたりに作ってもらいたかったよね。

日本人としては。

では


ベビーゼン ヨーヨーの最安値·安心の購入術

ここがポイント

    • ベビーゼンは2021年12月にノルウェー発のベビー用品ブランド『Stokke(ストッケ)』に買収された
    • 2022年はこの影響を受けて、それまで国内総販売代理店を務めてきた株式会社ティーレックス(大阪)によるマーチャンダイジングからストッケ ジャパンによる直営販売体制にシフト
    • 結果として大手モールではポイント還元率が大幅に下がり(平均10%→1%)、割高な印象を受けるように
    • しかし2023年のリニューアルを見込んでか2022年11月突如価格改定(値下げ)が発表されて2022年末は絶賛お買い得な状態

    下記はいずれもショップレビュー検査済み店舗です。

    私がお得&安全と考えるショップ

    レカロの最安値·安心の購入術

    ここがポイント

    • ドイツ発のRECAROブランドは『RECARO Kids』としてイタリアとドイツに部門会社を持っている。
    • 日本側の輸入総販売代理店はアルツァーナジャパン株式会社
    • 代理店が運営する公式サイトには通販機能がなく、購入先は下記のネット通販会社になる
    • ポイント還元率を考えると以下の楽天ショップがお得。Amazonがセールイベントの関係で最安値を付ける場合も極稀にある

    下記はいずれもショップレビュー検査済み店舗です。

    私がお得&安全と考えるショップ

    新生児からOK!BABYZENのYOYOは海外AB型ベビーカーの☆(ポスト・スクート!)

    この記事が気に入ったら
    フォローしてね!

    よかったらシェアしてね!
    • URLをコピーしました!

    運営者情報

    東京ベビーカーとは、2012年7月にめでたく第一子(2015年11月に第二子、2020年9月に第三子)を授かった40代パパが息抜きでたまに本気出して書く、パパ目線でのモノ選びを中心に紹介するブログ。国内・海外のベビーカーを100台以上押し比べた実績が評価されて、晋遊舎から出版の『ベビー用品完全ガイド』にも以前出演させていただきました。
    » 誰に向けて書いているの?

    目次