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リモワ、無印良品、ダイソン、バルミューダ、Apple、そして山中 俊治デザインのベビーカーが見たい

この記事は100台ベビーカーを押し比べた管理人パパがお届けしています。

今後私たちのライフスタイルはどう変わっていくだろうか?

それにあわせてベビーカーは「カー(car)」でありつづけるのだろうか?

そんなアウトオブザボックスな見通しが立てられそうな企業と人を勝手に想像してみた。

こんなところからのベビーカーなら見てみたい。

  • RIMOWA
  • 無印良品(10年前にコンビと作っていたけど)
  • ダイソン
  • バルミューダ
  • Apple
  • IDEO
  • 山中 俊治さん

さて、寝よう。

追記:そういえば昔、私もブログで勝手に構想していた記事がありました。

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走行性良く、シート下カゴの収容力も抜群でハンドルの高さ可変で夫婦の身長差を気にしなくて良い総合力の高さが自慢。
メリオのレビュー記事はこちら >>

注目のB型ベビーカー

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折りたたむとコンパクトで、展開しても平均身長・小柄ママにも丁度良いサイズ感。走行性も良い方。狭い玄関などでも場所を取らないので外出時に「今日ベビーカー持っていく?」と悩んだりせず我が家は車に積みっぱなしにしている。
リベルのレビュー記事はこちら >>

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この記事を書いた人

東京ベビーカーとは、2012年7月にめでたく第一子(2015年11月に第二子、2020年9月に第三子)を授かった40代パパが息抜きでたまに本気出して書く、パパ目線でのモノ選びを中心に紹介するブログ。国内・海外のベビーカーを100台以上押し比べた実績が評価されて、晋遊舎から出版の『ベビー用品完全ガイド』にも以前出演させていただきました。
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