本国(蘭)と見せ方に差があるJoolz


日本でまだまだ売れる可能性アリ
駅の改札幅があと10cm広ければバカ売れ!?なベビーカー
最近、都内の通勤経路で2時間で5台ほどもエアバギーを見ることも珍しくなくなりました。
そんなエアバギーの対抗馬としてオススメしているスクート2(STOKKE社)のことはどこかで紹介したかもしれませんが、今日はそのポスト・エアバギーにデザインや機能面では非常に迫っておきながらあと一歩だと感じているベビーカーを紹介しましょう。
そいつの名は、
- JOOLZ DAY BABYCAR | ジュールズ デイ ベビーカー
http://www.joolz.jp/index.html
いきなりの音楽に驚きませんでしたか!?
私、こういうのあまり好きじゃないんですよね、、
音楽が仕込まれていて、会社で恐縮するという。。
冒頭では、かなり貶しているように見えたかもしれませんが、このベビーカーかなり格好良いです。
価格は10万円ながら、シャーシやシートに加えて、最初からコットもレインカバーも付属しているので、「もうこれ1台で3歳まで絶対に他のB型に浮気しないぞ!」ができる人には十分元が取れるかもしれません。
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ここがポイント
- オランダブランドのジュールズ。エアバギーを製造・販売するGMPインターナショナルが2018年から日本総代理店を務めている
- 直接試せる店舗はエアバギーの直営店か高島屋や伊勢丹など一部の百貨店、および中部地方に強い「Hello赤ちゃん」がある(販売店一覧)
- 公式サイトが存在するがストア機能は無く、エアバギー公式ストアがその代わりを担っているが定価販売。Amazonでの取り扱いはなく、通常は楽天市場内の下記人気テナントでの購入が価格メリットが高い
代表的なモデル
エアプラス(背面式)
下記はいずれもショップレビュー検査済み店舗
管理人がお得&安全と判断したショップ



