この記事の目次
16インチの大径エアタイヤが振動を抑制。ハンドルの調整機能が嬉しい。
ジョギング用バギーなのに、大きめの駅改札を通り抜けられる横幅59cm(60cm以下)というところがポイント。
海外のラン仕様のモデルだとスケール感も外国人をターゲットに作られており、日本人には大きすぎるが、このモデルはエアバギーよりも車高が4cmだけ高く、ハンドルも90cm~108cmの間で3段階に調整可能。
持ち手の身長を幅広く受け止めてくれるのもポイントが高い。
日本にはまだまだベビーカーを押しながら走る(バギーラン)という文化は無いけれども、これからのそれで「日本人にあった」を見つけられる一台。
| 価格 | 43,000円 + 税 |
| 対象 | 生後6カ月頃(お子様の首・腰周りが座ってから)~3歳位まで |
| 重量 | 8.4kg |
| 横幅 | 59cm |
| ハンドル高 | 108cm |
| 付属品 | レインカバー、ドリンクホルダー、リストストラップ |
公式サイトhttps://www.airbuggy.com/stroller/run/管理人パパ2021年現在「エアバギーRUN」が販売終了しているようなので代替商品として下記をおすすめします。 あわせて読みたい サイベックスがランニング用としても、自転車で牽引することもできるベビーカー『CYBEXZENO(ゼノ)』… ドイツ発のベビーカー・カーシートメーカーの『CYBEX(サイベックス)』よりランニング・ジョギング用として使えて、サイクルトレーラー(自転車牽引)としても使えるベ…
ここから先は




