近くて遠くてやっぱり●かった、知的障害の子供用車椅子とベビーカー
ただの日記だから
昨日は知的障害の子供用車椅子をはじめとする福祉各具用具の企画・設計・製造・販売を一貫して手掛けておられる企業の社長さんとの打ち合わせ(勉強会?)があった
事業内容が気になって
いや部分的にベビーカーとつながっているところが気になって
営業ならぬ押しかけ勉強会を開いてもらったようなものだった
その時の様子は写真にも残してあり
よっぽどここにアップしようと思ったが、いまはやめておくことにした
ちなみに
ベビーカーブロガーの私がなぜに福祉バギーを?
だが、ちゃんと接点はあった
このブログでは有料の個別相談(ベビーカー選び)を受け付けていたが、そこで年間数件ほど(トータルで約100件/年)は「麻痺のある」や「低出生体重児・早産児」が乗るためのベビーカー選びの相談が入るのだ
- もっとも走行安定性が高いもの
- もっとも衝撃緩和性能が高いもの
- もっとも下肢に制約を課さないもの
いろいろ判断基準はあるのだが
それとてたかだか10年以上に渡りベビーカー業界を観察し、100台以上を押し比べてきた素人の感想に過ぎない
お洒落~♪どうこう言う前に命を守れる車選びのための正しい知識が必要だと感じていたそして昨日あ~やっぱり似てたわ近いようで、遠くでもやっぱり近かった福祉バギーとベビーカー今後この業界に私が関わることがあるのか?それとも、福祉介護用具メーカーをベビーカー業界、いやベビー用品業界に引き入れる仲介役となるのか?今はまだわからない(そんな余裕ね~)けれど、大いに可能性を感じてきただからそうそう!そうなんよ!それやって欲しいんよ!私こんな問題があって、困ってんのよ(泣)みたいなことがあれば、やるかやらんか(答えるか)わからんけど気軽に問い合わせをくれたらなにかきっかけにつなげてみるかもしれない気になることがある人はこちらまで
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