【日本未発売が多数】本国のJoieなら各種シグネチャーモデルは全部で7つ。Tourist シグネチャーも!

今年に入ってからにわかに人気を集めているベビーカーブランドの『Joie(ジョイー)』。イギリス発祥で、製造拠点のあるアジアマーケットでコスパの良い機能性ベビーカーとして人気。そのJoieの最上位モデルが「シグネチャー」シリーズ。3万円を切る低価格モデルながらシートクッションを兼ね備えており、国内の高級ベビーカー(5万円以上~)と肩を並べているといって良い。そのシグネチャーシリーズで国内で販売されているのは以下の2つ。Aireskipmeshsignature(エアスキップメッシュシグネチャー)Smabaggi4WDsignature(スマバギ4WDシグネチャー)mytrax™signature(マイトラックスシグネチャー)※取扱休止 あわせて読みたい Joieエアスキップメッシュはどんな人におすすめか? 予算3万円以内なら、それ以上でも◎「取り急ぎ!」で買ってみたら、あら意外に・・・♪でそのまま使える
コスパバギー2021.09.29更新:このベビーカーは後継のJoieエア… あわせて読みたい Joieスマバギ4WDシグネチャーはどんな人におすすめか? 現在ではシグネチャーモデルは終売となっており、オート4輪なしの「スマバギ・メッシュ」、オート4輪ありの「スマバギ4WD」「スマバギ4WDドリフト」の3モデル展開です… だが、本国での取り扱いは実際7つである。ベビーカーcrosster™flexsignature(三輪)litetrax™4flexsignaturemytrax™flexsignaturepact™flexsignature(アップリカのナノスマートにそっくり)tourist™signatureチャイルドシートi-Gemm™2signatureコットramble™XLsignatureベビーカーが5種、チャイルドシートが1種、コットが1種。特に国内で人気のトラベルベビーカー「Tourist」の取り扱いが無いのは残念だ。国内モノと比べてコスパが良かっただけに、これほど本国と取扱い対象が大きく異なるのは残念としか言いようがない。国内マーケットの都合(日本人に売れる・売れない)も考慮しての国内総輸入販売代理店側(カトージ)の判断だろうが、まだ見ぬものに大きな期待を抱かずにいられない。参考:signature–Joie|ExploreJoiehttps://www.joiebaby.com/signature/この記事の目次ジョイーの最安値·安心の購入術ここがポイントJoieの国内総販売代理店はカトージが務めているが、ブランドショップは持たずカトージ直営店がそれに代わる役目を担っているJoie公式サイトは日本語にローカライズされたものが存在するが形骸化しており通販機能も持たない。代わりに事実上の公式ストアとして直営の「カトージオンラインショップ」、大手モール内に公式ストア(katoji-onlineshop楽天市場店/KATOJIオンラインショップYahoo!店)が在るが価格訴求力は低め価格メリットが高いのは下記モール内の人気テナントたちかAmazon.co.jpになる代表的なモデルライトトラックス3DLX(三輪)下記はいずれもショップレビュー検査済み店舗管理人がお得&安全と判断したショップ 【楽天市場】XPRICE楽天市場店 ショップ・オブ・ザ・イヤー2017-2021 【楽天市場】ナチュラルベビーNaturalBaby ショップ・オブ・ザ・イヤー2023 【楽天市場】katoji-onlineshop楽天市場店 直営ストア Amazon.co.jp prime明日までにお届け 関連記事 Joieのベビーカーが「安すぎる…」のではない!日本のベビーカーが「高すぎる!」のだ。