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そのベビーカー、私だったらこうプロモーション施策を考えます。

この記事は購入相談実績100件以上、100台以上のベビーカーを押し比べた管理人パパ(ベビーカージャーナリスト)がお届けしています。

  • インテリアショップと組んでベビーカーを什器と捉えたVMD空間を演出で露出機会を増やす
  • 一部のインスタグラマーへギフティング
  • 都会の子連れ施設(百貨店ではない)の館内利用用ベビーカーとして設置交渉
  • 男性向けの「ベビーカーが合ってよかった!」と思える散々なシチュエーション解決シーンを訴求
  • 高齢者向け手押し車(シルバーカー)分野へのピボット

本来なら、この手のベビーカーは国内・海外のAward(特に海外)を受賞できることが一番のプロモーションなのでしょうがここはしっかり事前に開発段階からプロモーションを設計していかなければ難しいですね。

「言うは易く行うは難し」
そのとおりです。海外ブランドに席巻され始めている国内市場で今が踏ん張りどころ。

応援しています。

東京ベビーカーDB

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運営者情報

東京ベビーカーとは、2012年7月にめでたく第一子(2015年11月に第二子、2020年9月に第三子)を授かった40代パパが息抜きでたまに本気出して書く、パパ目線でのモノ選びを中心に紹介するブログ。国内・海外のベビーカーを100台以上押し比べた実績が評価されて、晋遊舎から出版の『ベビー用品完全ガイド』にも以前出演させていただきました。
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