menu
カテゴリー
〔DADWAY〕バガブー バタフライ2が今だけ15% OFF

ジョイー シグネチャー スマバギ4WDドリフト フレックス 口コミの真相

ステマや広告、メーカーへの忖度など商業的バイアスを一切排除しています。

国内メーカーと比べれば多機能で安い
なんとなく上手にまとまっているけど・・・

エアスキップ ライト(背面式)と同時に試していたけれど、コスパとしてはエアスキップ ライトに魅力を感じすぎて、スマバギ4WDドリフト フレックスの撮影がおろそかになってしまっていた、、

しかし、核心をついた適当なレビューを残しておく。

外観の画像

(手前)スマバギ4WDドリフト フレックス (奥)エアスキップ ライト

車輪のサスペンションについて動画(限定公開)

ハンドル周りの画像

背面式時のハンドル高さはエアスキップ ライトのそれを上回る。

(左)スマバギ 4WD ドリフト フレックス(背面式モード)
(右)エアスキップ ライト

しかし、対面式モードに切り替えるとエアスキップ ライトよりも低くなる。

この差(4cm程度)を気持ち悪く感じる人がいるかもしれないが、背面式モードはパパがメインで、対面式モードがママがメインと考えれば問題にはならない(1歳半過ぎてからは別だが、、)。

これは国内メーカーのハンドル切り替えタイプの両対面式でもよく起きている問題なので、そこと比較して検討するなら大きな問題ではない。(左)エアスキップライト(右)スマバギ4WDドリフトフレックス(対面式モード)ジョイーシグネチャースマバギ4WDドリフトフレックスのスペック表登録日2025年11月21日リニューアル予想日2028年11月21日価格49,280円ブランドジョイー(イギリス)タイプ両対面式(A形)対象年齢生後1ヶ月から体重15kg(36ヶ月頃)まで(体重15kgまで)サイズ幅×奥行×高さ対面時:W46.5xD108xH99cm背面時:W46.5×D89×99.5㎝折畳み時:W46.5×D31.5×99㎝ハンドルを立てた状態折畳み時:W46.5×D31.5×95㎝ハンドルを倒した状態機内持ち込み機内持ち込み不可重量7.37kg荷物容量耐荷重最大4.5kgまでハンドル高85.5~105.5cm(デフォルト99cm)座面高51cmリクライニング120°~165°背もたれの長さ普通幌深いレッグレストあり(付属)バンパーバーあり(付属)車輪サイズ13.7cmサスペンション全輪走破性コンパクト度カラーエクリプスサンドストーン付属レインカバーオプション–トラベルシステム非対応安全基準SG基準適合保証期間(月)12ヶ月公式URLhttps://www.katoji.co.jp/products-detail_4545.htmlこの記事の目次スマバギ4WDドリフトフレックスで後悔する人 これ一台で絶対にベビーカー卒業を目指す人そこまで背もたれは起こせないので2歳までにセカンドベビーカーがあると幸せになれるタイプスマバギ4WDドリフトフレックスで後悔しないためのポイントは、階段での持ち運びがどの程度の頻度で発生しそうかを事前に見極めること。アパート2階住まいでエレベーター無しといった毎日では、この7kg台の軽量風に見えるベビーカーが嫌になってしまうから ジョイーシグネチャースマバギ4WDドリフトフレックス 総合評価 (3) メリット しっかり目のクッションシートダブルタイヤながらデザインはクラシカルでモダン7kg台の車重が風が強い海辺の走行にも安定感 デメリット ハンドル周りのボタンがごちゃごちゃしすぎドリフト機能ボタンがnunaのそれよりもスムーズではない背面・対面モードで大きく変わる走破性(対面式時の方が低い) こんな人にはいいメリオかぶりは嫌だ!出産祝いでプレゼントしてもらえるけど予算は5万円以内絶対両対面式!機能性も妥協したくない!管理人パパJoieはnunaの廉価ブランドのような位置づけながら、このSignatureシリーズはファブリックが良く、記事の質感はnunaに負けじと劣らず。それでいて4万円台そこそこで買えるのだから、お買い得感はちゃんとある管理人パパの総括悪くはない。けれど、圧倒的に良くもない。7kg台でハンドル切り替えタイプで、多機能型両対面式ベビーカー。実はあまりなかったカテゴリーだと思う。これからは「軽さだけじゃなくて、機能性でしょ!」。そんなJoieの意気込みを感じたが、これが吉とでるか凶とでるかは結果をしばらく待たねばならない。国内メーカーも海外ブランドの走破性の良い両対面式ベビーカーの煽りを受けて、車体剛性や車輪性能を見直すなどして、徐々に軽量化のトレンドから離れたモデルも展開するようになってきた。例えば、アップリカなら「マール(7.3kg)」や「ルーチェフリー(6.2kg~)」、コンビなら「autoNfirstBN(7.3kg)」、ピジョンなら「エパ(6.9kg)」といった具合に。数年前なら、5kg台が売れる!の生命線だったこのカテゴリーに変化が起き始めている。この中では、ダブルタイヤで重量感も近い「マール(アップリカ)」が一応のライバルになるのかもしれない。そして、マールと比べるならスマバギ4WDドリフトフレックスの方がより多機能で(ドリフト機能/ハンドル高さ調節機能搭載)レインカバーが付属していてしかも安い(約半額で買える)ということで、マールの購入を検討していた人に◎

ここから先は
1,879字 / 7画像
ブログ閲覧プラン ¥980/月

パスワードを入手して完全版を表示

または
noteから匿名で購入する

ここから先は購読者限定エリアです

本日の最安値

最新の価格情報を取得中です...

毎日12:00頃に更新されます

ジョイーの最安値·安心の購入術

ここがポイント

  • Joieの国内総販売代理店はカトージが務めているが、ブランドショップは持たずカトージ直営店がそれに代わる役目を担っている
  • Joie公式サイトは日本語にローカライズされたものが存在するが形骸化しており通販機能も持たない。代わりに事実上の公式ストアとして直営の「カトージオンラインショップ」、大手モール内に公式ストア(katoji-online shop楽天市場店/KATOJIオンラインショップYahoo!店)が在るが価格訴求力は低め
  • 価格メリットが高いのは下記モール内の人気テナントたちかAmazon.co.jpになる
代表的なモデル

下記はいずれもショップレビュー検査済み店舗

管理人がお得&安全と判断したショップ

この記事の目次