なぜ、タイパが良すぎるベビーカー選びで失敗するのか?

パターンがあるように見えたので考察してみた。
といっても、ただのメモ書きに過ぎない。
けれど、分かっていると対策も取りやすい。
選ぶ方も売る方も。
現代はこんなパターンになってない!?
情報がありすぎる世の中
ぜんぶ読観通さないとアカンのつらすぎる、、
RISUInstagramに、Threadsに、Xに、YouTubeに、チャッピーへの質問に、サイトチェックも少々と我々は忙しいんですよ!
答えだけ教えて、、
でも自分で最後は納得したいからやっぱり見ないと、、
しんどいし、失敗したくない!!
悩んでるところをSNSで騒いでみたらどうだろうか?
誰か教えてくれないかな?(答えちょうだい)
勝手に情報コメが飛び込んで来るじゃないの!!
共感・応援してくれて嬉しい ^-^
これなら安心ね。購入。
失敗(失敗していると気づかず)
管理人のタイパに対する考え
10年前と比べて、個人で情報発信するブロガーや、SNSアカウントはめちゃくちゃ増えた。
増えすぎな感もあり、今やその中に含まれるノイズが我々を悩ませる。どうそれを除去して見極められるのか?これは「探す」ことよりも難しい。無理だろう。豊富な商品知識を持ち、あなたの生活感を理解しようとしてくれる人に相談するか、ご近所さんか友達関係の中であなたが理想とするベビーカーライフを過ごせている本人に聞いてみるしかない。その時、プライバシー情報に関わる生活環境やライフスタイルも丁寧に情報として預けて。そのうえで、最新のベビーカー事情(6ヶ月前の最前線はこの業界では「過去」である)にも通じている人へ。いるのか?信頼できる人で最前線のベビーカー市況に通じていてあなたの悩みを深く聞いて、ちゃんと診てくれる人が???だから、どうしたってきっと1台目は失敗する。あとから、「こうすれば良かった」は育児の日数を重ねていけば見えてきてしまうもの。最初から気づくなんて難しい。人生もそういうもの。私が思う最もタイパがいいと思う見つけ方は、QUOカード1,000円分でも財布に忍ばせておいて、街中で「この人に聞いてみたい!!」と思う人がいたら恥ずかしがらずに聞いてみることだ。現代の若者はそういうことを嫌うみたいだけども、そんなバカみたいに正直で明るい勇気を持てる人がきっと得するようにできている。で、「お金払うから教えて」とは言わない。すみませ~ん、私ベビーカー選びで迷っていて、、もしよろしかったら、3分だけどうやってベビーカーを選ばれたか教えてもらえませんか?から話し始めればいい。で、気持ちの良い答えがもらえたら、去りぎわにそっとお礼を手渡せばいい。もちろんお金を払ったからアリよね!なんてことが言いたいのではない。謝礼を忍ばせておくのは、自分の衝動にGO!を出す勇気のお守りとしてだ。もちろんこのアクションは「これからベビーカー選び始めちゃおっかな~♪」の初期ではいけない。雑誌の一冊でも買って(誤情報を被爆して)、たまひよなんかでも勉強して、なんとなくベビーカー情報通になって、しかし実際の使い勝手が試せないで迷う~!!まで来てからである。管理人パパでないと、QUOカードが何枚あっても足らなくなるぜ本当の情報通は、最後は一次情報(インタビューなど生の声)で決める。RISUちなみに、冒頭の赤いベビーカーは、隊長が多摩センター駅で直接見知らぬ人に声がけして撮らせてもらったものだそうです。本人曰く、人見知りのくせにベビーカーに関しては勇気がでるそうですw






