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ヌナからサイベックス メリオのライバルがリニューアル!「IXXA next(ヌナ イクサ ネクスト)」

記事ではステマや広告、メーカーへの忖度など商業的バイアスを一切排除しています。
販売開始されました!
IXXA nextと旧モデル(IXXA)との違いは?
価格3,000円値上がり
重量450g重くなった(6.55kg)
対象年齢3歳頃(15kg)→4歳頃(22kg)
デザインカーボン強化アルミフレーム
ハンドル角度調整なし→あり(3段階)
通気仕様背もたれがフルメッシュOK仕様に
車輪サイズ前輪が1cm、後輪が2cmの大径化

値上がりした分だけ、しっかり機能性も上がっていました。

では次に、ライバルのサイベックス メリオと比べてどうなのか?

メリオ カーボン 2024IXXA next
IXXA nextよりも数百グラムだけ軽い
ワンプルハーネスでベルト調整が楽
IXXA nextより定価が安い
みんな知ってる/利用者多い
前輪側のサスペンションが弱い
メリオよりも1年長く乗れる
マグネットハーネスで乗せおろしが楽
レインカバーが付属
その分、メリオよりもちょっとだけ重い
駅の一般改札を通り抜けられない
メリオ 2024 V.S. IXXA next 比較表

メリオの欠点は「周りとかぶりやすい」
IXXA nextの欠点は「駅改札を通過しづらい」

今のところサブ機(セカンドベビーカー)を持つ前提ならIXXA nextのほうが自力で解決しえる問題のように思う。

ヌナ ジャパンの公式インスタグラムから情報のちら見せがあったけれども、海外(イタリア)ではすでに公開されている情報

RISU

海外の公式サイトにアクセスする際は

管理人パパ

最初に聞かれるポップアップでは必ず【CANCEL】をクリックしよう

RISU

でないと

管理人パパ

強制的に日本の公式サイトに送り戻されてしまうよ

https://www.tiktok.com/@nunamalaysia/video/7441169917539405064https://www.instagram.com/p/DDMiZu4PW-X/https://www.instagram.com/nuna_malaysia/reel/DBSasM3IDRO/翻訳した内容を以下にまとめておくメリオのライバルであることは間違いないが、個人的には以下の点でメリオよりも上に評価している。全輪サスペンション搭載メリオは特に前輪サスペンションがエラストマー程度の貧弱なタイプ。段差には相当強くない=弱い。この不満は男性(パパ)には耐えられないだろう=押すの嫌だ=協力関係の歪になる。ただし、横幅が55cmと駅改札の一般ゲート(55cm)を通り抜けられない。nunaはそんなことお構いなしなのだろう。ワールドワイドに展開するブランドだし、日本だけの事情なんて考慮してられない。そもそもnunaはカーシートブランドでもある。車で移動(余裕のある)を前提に使うでしょう?が垣間見える。イクサネクストは都会のど真ん中に住んでいて、自宅周辺散策用か、または車移動が多い家族に向いている。電車を乗り継いでせかせかと・・・そんな風には想定できないモデルだということ。それでは、ヌナイクサネクスト(IXXAnext)の主な特徴とスペックを解説したい。機能性:新生児から22kgまで使用可能背もたれは3段階リクライニング(フルフラット含む)前向き・後向き両対応ワンハンド折りたたみ可能で自立しますバンパーバーは取り外し・回転式で乗せ降ろしが簡単安全性:MagneTechSecureSnap™バックルで自動的にロック3点式から5点式に変更可能なハーネスワンタッチブレーキシステム快適性:オールホイールサスペンションEVAフォーム入り大型タイヤで多様な地形に対応UPF50+撥水キャノピー(覗き窓付き)オールシーズン対応シート(夏は通気性の良いメッシュに変更可)調整可能なレッグレストプレミアム仕様:カーボンファイバー強化アルミニウムフレーム独特な編み目模様のカーボンファイバーフレーム3段階調整可能なハンドルバーGOTS認証オーガニックコットンインサートエコレザー製ハンドル&バンパーバー大容量収納バスケットレインカバー付属製品仕様:重量:6.1kg(

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