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 楽天お買い物マラソンにエントリー 

イケてるベビーカーだけ。Amazon baby preciousストアオープン!

この記事は購入相談実績100件以上、100台以上のベビーカーを押し比べた管理人パパ(ベビーカージャーナリスト)がお届けしています。

パリ発のキッズファッション誌「MilK」の日本版『ミルクジャポン』とAmazonがストアページを共同制作していたとニュースで知りました。

世の中の少子高齢化の影響か、高価格帯のベビー用品の売れ行きが好調といった動向がみられる中でハイエンドのベビー&マタニティ商品に特化したセレクション内容になっています。

日本のメーカーはセレクトされなかったのか、反発したのか非常に少ないのがこれまた新鮮。

最近、噂に聞くのは、Amazonのマーケターがいろんな方に声をかけて、編集協力を得ながらジャンル個別のストアページを読み物としても充実させてきているということ。

これはAmazonがメディア化していく方向としてはっきりしています。

日本のマーケターが日本法人として海外のデザイナーと組んでプロダクトアウトするという流れも加速していきそうです。

というか、Amazonからオリジナルのベビーカーさえ出そうだよ。。

その時はきっと、6,900~8,900円あたりだと思います。

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運営者情報

東京ベビーカーとは、2012年7月にめでたく第一子(2015年11月に第二子、2020年9月に第三子)を授かった40代パパが息抜きでたまに本気出して書く、パパ目線でのモノ選びを中心に紹介するブログ。国内・海外のベビーカーを100台以上押し比べた実績が評価されて、晋遊舎から出版の『ベビー用品完全ガイド』にも以前出演させていただきました。
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