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子どもの幼児期と過ごすフルサイズデジタル一眼レフと単焦点レンズのおすすめ

私のカメラ遍歴については、以前このブログでも書いた

最近、また新たに単焦点レンズを買いたいとYouTubeをいろいろ見ている。

お勧めはYouTuber イルコさんの動画

私もこの考え方に100%同意。

この動画で紹介されている単焦点レンズの組み合わせはこの2点だが、この組み合わせで子どもが生まれてから、そして幼児期の成長をしっかりと抜群のクオリティで撮れると実感を持って言える。

フルサイズでも50mmの画角は中途半端。

見ている景色の広くを撮影したい場合は、iPhoneで撮影すればいいし、

子どもと接近した写真は40mm f2.8で撮影し、

少し距離を置いて、家族の自然な笑顔を取りたい場合は85mm f1.8が抜群の威力を発揮する。

望遠で運動会・発表会に参加している子どもを撮りたい場合は、ビデオカメラに任せればいい。

カメラはこの前紹介したこちらのカメラか、

イルコさんの動画で紹介されている5D MarkⅡといったフルサイズ機が親父にはおすすめ。

APS-Cでいいや、まずは練習と思っていても絶対にフルサイズ機欲しくなる。

ちなみに自分も、イルコさんの動画を見たことがきっかけで5D MarkⅡをカメラのキタムラで中古を購入し、さらに85mm f1.8は新品を購入した。

「最新のものにこだわらなくていい!」と書いてくれるレビューは本当にこれまで少なかったので、日本人よりもわかりやすく解説してくれるイルコさんの動画は本当に貴重な存在。

かなり多くのアマチュアカメラマンに影響を与えていると思われる。

ちなみに、レンズについてもっと詳しくしりたくなったらおすすめしたいサイトがこちら。

とるなら~写真道楽道中記~
http://asobinet.com/

カメラ選びはプロの意見を聞くのが一番。