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健康志向ママにおすすめ!おやつに『おからクッキー』を選ぶ3つの理由

前に、「失敗したくない!おやつ選びの3つの視点」というものを書いた。

おやつシリーズも玄米煎餅オーガニックグミと来て今日は第三弾。
おからクッキーを取り上げる。

おからとは?

豆腐を作る際に豆乳を絞った時に出る絞りかすのこと。
カロリーが低くて、たんぱく質・食物繊維・カルシウムなど栄養成分が豊富で天然のサプリメントともいわれるほど。

参考 – おから『ウィキペディア Wikipedia』

そんなおからを食べやすく

そんな「是非とも!」摂りたいバランス栄養食材だから、子どもに与えたくなるのは必至。だけども、生おからではさすがに食べにくく、子どもも嫌がってしまう。

そこで考えられたのがこのおからクッキーだった。

おからクッキーは自宅でも簡単につくれるみたいなので、クックパッドのレシピをいつかは試してみたい。

おでかけおやつを選ぶ3つのポイント

冒頭でおやつ選びのポイントを書いたように、お出かけに持ち歩くおやつにも意識すべき点がありそうだと考えた。

  • コンパクトで携帯しやすいか?
  • 子どものあごの発達に良いか?
  • 少量でもお腹が満たされるか?

男の私としてはマザーズバックからお弁当箱を取り出して、パカッと開けて「フルーツがわぉー!」みたいな手間をかけてあげられない。。

なにかの列に並んでいたり、急に隣の親子がおやつを食べ始めたりしたときに、チャックから取り出して手早く簡単にたべさせてあげられるものが絶対条件。

そんな時に、これはとても良いおやつだと思った。

このおからクッキーの凄いところは、少量でもマジでお腹が満たされるところ。
まるで、最近息子と一緒に観ているドラゴンボールの仙豆(せんず)

私が選んだのは、『木頭村のおからクッキー』

一袋 85gで389円(も⁉)するが、3枚も食べさせてあげれば「もう食べられない!ゲップ( *´艸`))」ぐらいに満足している。

なによりカチンコチンコにカタい!
相当な時間をかけてヨダレマンもちびちび溶かしながら食べることになる。

良かった。これで3日はつなげる。。

ただし、

「親が食べなければ・・・😵」

パパもママも、子どもにあげるつもりが、ちょっとポリポリとやっぱり食べつくしてしまうほど、クセのない美味さがクセになりそうだ。

だけど心配はいらない。
罪悪感?に悩むぐらいだったら、「おっ、これで私(俺)一食分くらい抜けるかも!ラッキーダイエット!」ぐらいにポジティブにいきたい。

最近、ぷよってきたしな・・・

コーヒーや黒ごまラテと一緒にいただくとさらに・・・

・・・

つづく


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【2019.06.11】おやつのランキングに追加